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すべての映画はアニメになる[押井守発言集] (アニメージュ叢書)
 
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すべての映画はアニメになる[押井守発言集] (アニメージュ叢書) [単行本]

押井 守
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

誰のためになぜ、作るのか。『うる星やつら』から『イノセンス』まで初のアニメ=映画発言集。

内容(「MARC」データベースより)

「うる星やつら」から最新作「イノセンス」まで、アニメ=映画の可能性を問い、語り続けた20年の軌跡。月刊『アニメージュ』誌上で押井守監督が行ってきた対談&インタビューを一冊にまとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

押井 守
演出家。1951年8月8日、東京生まれ。東京学芸大学在学中より、自主制作で映画を撮り始める。76年、タツノコプロに入社、アニメーション界へ。初めてチーフディレクターを手がけたTVアニメ『うる星やつら』が3年間にわたり高視聴率を獲得、一躍脚光を浴びる。85年制作のOVA『天使のたまご』以降、既成の大衆娯楽路線に背を向け、独自の世界観をもとにアニメーション・実写作品を監督。95年発表の『GHOST IN THE SHELL攻殻機動隊』は、アメリカや欧州でも高い評価と賞賛を受けている。おもな監督作品は『うる星やつら2ビューティフル・ドリーマー』『機動警察パトレイバー2the Movie』『アヴァロンAvalon』など。2004年3月公開の『イノセンスINNOCENCE』は、9年ぶりのアニメ監督作品(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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