内容紹介
パソコンで素敵な絵が描けることをご存知ですか? 何歳からでも、絵心がなくても、またパソコンの操作にそれほど自信がなくても、パソコンとソフト「水彩」とカラープリンタさえあれば誰でも出来ます。ストレスも吹き飛ぶほど、はまります! ちょっと人にも自慢できる作品が簡単にできてしまいます。
内容(「BOOK」データベースより)
時間を忘れて夢中になる不思議な電彩アート。
--このテキストは、
単行本(ソフトカバー)
版に関連付けられています。
内容(「MARC」データベースより)
絵とパソコンは実はすごく相性がいい。付属の体験版ソフトを使って水彩画を描く基本から魅力的な絵を描くノウハウまで、豊富なカラー図版とともに解説する。
著者 山田みち子
パソコンですてきに絵を描くコツを伝授してます。 すてきな水彩画をパソコンで描ける基本テクニックと楽しみ方を紹介しています。あなたの趣味人生を変革する貴重な一冊です。あなた自身を見つける旅のお供にいかがですか?体験版CDもついてます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山田 みち子
1951年に茨城県に生まれ、現在、神奈川県綾瀬市寺尾釜田に住む。茨城県立下妻高校卒業、桑沢デザイン研究所を経て、立正大学で文学博士の称号を得る。またドイツの大学で絵画を学び、以後各地で個展を定期的に開催。1997年から「水彩」というNTTデータ開発ソフトを使用した、独自の電彩アート流「パソコンで絵を描く技法」を伝授する講座をインターネットや通学教室、メールマガジン等で全国に展開中。2000年、韓国の仁川大学で特別講義。2001年、綾瀬市で講習会指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1951年に茨城県に生まれ、現在、神奈川県綾瀬市寺尾釜田に住む。茨城県立下妻高校卒業、桑沢デザイン研究所を経て、立正大学で文学博士の称号を得る。またドイツの大学で絵画を学び、以後各地で個展を定期的に開催。1997年から「水彩」というNTTデータ開発ソフトを使用した、独自の電彩アート流「パソコンで絵を描く技法」を伝授する講座をインターネットや通学教室、メールマガジン等で全国に展開中。2000年、韓国の仁川大学で特別講義。2001年、綾瀬市で講習会指導(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)