内容(「BOOK」データベースより)
古代から幕末まで、時代ごとに要点整理。甲冑・武具の理解と鑑賞がこの一冊で。
内容(「MARC」データベースより)
戦場に花開いた、武者の装い。「戦いの装備」を通して、武家文化の歴史と伝統の美がみえてくる。古代から幕末まで、時代ごとに要点整理。甲冑・武具の理解と鑑賞に役立つガイドブック。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
笹間 良彦
大正5年東京都生まれ。日本甲冑武具歴史研究会会長。神奈川県鎌倉市在住。30歳頃より甲冑・武具、風俗史の研究のため全国を行脚、現在に至る。著書は60冊以上を数え、未刊の論文も多数ある。現在も精力的に執筆活動を続けるかたわら後進の指導にあたる
棟方 武城
昭和28年青森県生まれ。日本甲冑武具歴史研究会会員・地方公務員。東京都小平市在住。昭和45年高浜虚子の弟子、俳人増田手古奈氏に師事。平成元年笹間良彦氏に師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大正5年東京都生まれ。日本甲冑武具歴史研究会会長。神奈川県鎌倉市在住。30歳頃より甲冑・武具、風俗史の研究のため全国を行脚、現在に至る。著書は60冊以上を数え、未刊の論文も多数ある。現在も精力的に執筆活動を続けるかたわら後進の指導にあたる
棟方 武城
昭和28年青森県生まれ。日本甲冑武具歴史研究会会員・地方公務員。東京都小平市在住。昭和45年高浜虚子の弟子、俳人増田手古奈氏に師事。平成元年笹間良彦氏に師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)