内容紹介
登記簿の調べ方や登記申請の方法を解りやすく解説しました。特に、登記申請書に関しては、実務で使用されている書式をふんだんに掲載していますので、実用的な作りになっています。 最新の法改正をふまえ内容充実。用語集などを増補。
内容(「BOOK」データベースより)
オンライン申請・半ライン申請など最新の手続きにも対応。法改正にも完全対応。不動産登記法のキモがQ&A形式でわかる。不動産登記事項証明書の読み方、調べ方がわかる。登記申請書など申請書式もケース別に掲載。売買・新築・住宅ローン・相続など典型的な事例をしっかりフォロー。不動産登記用語集(巻末)つき。初めて登記する人も安心して読める。
内容(「MARC」データベースより)
マイホームの購入や土地や建物の相続、銀行からの融資等の場面で、誰もが必要になってくる「登記」について、その基本的なしくみを解説。書面申請のほか、オンライン申請もわかりやすく説明した改訂新版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安部 高樹
司法書士(簡裁訴訟代理関係業務認定)。1957年、大分県出身。成城大学大学院文学研究科修士課程修了。コピーライター、雑誌ライターを経て、司法書士となる。現在、長崎県長崎市で開業中。不動産登記、商業登記、債務整理、訴訟などを幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
司法書士(簡裁訴訟代理関係業務認定)。1957年、大分県出身。成城大学大学院文学研究科修士課程修了。コピーライター、雑誌ライターを経て、司法書士となる。現在、長崎県長崎市で開業中。不動産登記、商業登記、債務整理、訴訟などを幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)