内容紹介
アトピー、ぜんそく、花粉症…そのつらい症状は、鼻でなく口で息をする「口呼吸」のクセをなおせば、自分で治せる! テープを貼って口呼吸を防止する、美呼吸体操をする、寝姿を変える…など、今日からできる実践で根本治療。「難病患者の駆け込み寺」と呼ばれる名医が教える免疫療法。
内容(「BOOK」データベースより)
「アトピー肌が2週間できれいに!」「ぜんそく発作が翌晩から消えた!」呼吸の仕方を変えれば、免疫力の鍵「ミトコンドリア」が活性化する。口呼吸治療の第一人者が教える最新の体質改善プログラム。
著者について
医学博士。西原研究所所長。日本免疫治療研究会会長。1940年、神奈川県生まれ。東京大学大学院医学系博士課程修了。人工骨髄の開発で世界的に有名。生命進化の法則を実験検証し、その成果を臨床に応用、免疫病治療に大きな効果を上げている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西原 克成
医学博士。日本免疫病治療研究会会長。西原口腔科診療所所長。東京医科歯科大学卒業後、東京大学大学院博士課程修了。東京大学医学部講師、同附属病院で長く臨床に携わる。「口呼吸」の弊害に着目してアレルギーほか自己免疫疾患などの免疫病のメカニズムを解明し、治療方法を確立。根本治療に多くの成果を上げている。血液細胞をつくり出す人工骨髄の開発で第32回日本人工臓器学会オリジナル賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
医学博士。日本免疫病治療研究会会長。西原口腔科診療所所長。東京医科歯科大学卒業後、東京大学大学院博士課程修了。東京大学医学部講師、同附属病院で長く臨床に携わる。「口呼吸」の弊害に着目してアレルギーほか自己免疫疾患などの免疫病のメカニズムを解明し、治療方法を確立。根本治療に多くの成果を上げている。血液細胞をつくり出す人工骨髄の開発で第32回日本人工臓器学会オリジナル賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)