Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 973

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
じゃ、やってみれば “感動という商品”を創り続ける男の言葉36
 
 

じゃ、やってみれば “感動という商品”を創り続ける男の言葉36 [単行本(ソフトカバー)]

阿部 秀司
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

ヒットは矛盾を超えて生まれる 『ALWAYS 三丁目の夕日』『Love Letter』をはじめ邦画をビジネスとして確立し、
日本を代表するクリエイティブ・プロダクション「ROBOT」を創った
名プロデューサーが初めて語る!
 「クリエイティブとビジネスの最大公約数の求め方」

「いいものをつくったけれど、売れなかった……」そんな経験のあるすべての人に贈る1冊です。
「いいモノをつくる」というクリエイティブな面と、「お金を稼ぐ、儲ける」というビジネスの面をいかに両立させるか、
という壁にブチあたることは少なくありません。ビジネスでは「クオリティと費用のバランスの葛藤」は避けて通れない
問題であり、多くのビジネスパーソンが経験しているのではないでしょうか。

著者が企画から製作まで携わった『ALWAYS 三丁目の夕日』は、昭和ブームが去り、周囲からは猛反対のスタートでしたが、
多くの矛盾を超えて、クオリティが高く、商業的にも大成功したヒット作となりました。本書では、「ヒットの方程式はないが、
限りなく近づけることはできる」という著者のものづくりに対する心構えから、「いい作品を創り出し、かつそれを広めて、
ビジネスで成功するための」プロモーションの秘訣にまで、迫っていきます。

◆「思いを伝える」「才能を見抜く」「人を育てる」正解はない。
 だが、「基本」はある

著者は、映画プロデューサーとしてだけでなく、日本を代表する映像制作会社「ROBOT」の創業者でもあります。
また、『踊る大捜査線 THE MOVIE』シリーズの本広克行監督、第81回アカデミー賞短編アニメーション部門を受賞した
『つみきのいえ』の加藤久仁生氏、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督、『海猿』シリーズの
羽住英一郎監督をはじめ、多くの人材を発掘し、育ててきました。そんな著者のROBOTの創業から現在に至るまでを通して、
「チームを1つにまとめるために大切なこと」「人に思いを伝える・広めるためには、どんな手段が効果的か」
「どんなところで才能を見抜き、育てていくか」「社員がやりたいことをやり、ヒット作品を生み出す組織をいかに育てているのか」
といったマネジメント論、コミュニケーション論についても紹介していきます。

内容(「BOOK」データベースより)

ヒットは矛盾を超えて生まれる!日本を代表する映像制作会社「ROBOT」の創業者であり、自らも映画プロデューサーとして数々のヒットを送り出してきた著者が、「いいものを作ったけれど、売れなかった…」そんな経験のあるすべての人に贈る―。

著者について

阿部秀司(あべ しゅうじ)
映画プロデューサー、阿部秀司事務所・代表取締役、ROBOT創業者・顧問。
1949年東京都出身。慶応大学法学部卒業後、1974年に第一企画入社。コピーライター、CMプロデューサー、クリエイティブ・ディレクターとして活躍後、
1986年に映像制作会社である「ROBOT」を設立。1995年に映画『Love Letter』を機に映画事業をスタート。その後も、プロデューサーとして『ジュブナイル』、
『Returner』、『K-20 怪人二十面相・伝』、『ALWAYS三丁目の夕日』シリーズ、『RAILWAYS』シリーズ、『SPACE BATTLESHIP ヤマト』、『ワイルド7』、
『friends もののけ島のナキ』をはじめとした多くの作品を世に送り出している。とくに『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズでは、日本アカデミー賞最優秀作品賞など国内の
数多くの映画賞とともに、プロデューサーへの賞である藤本賞・特別賞、エランドール賞を受賞。2010年3月ROBOTを退職、創業者・顧問に就任。同年7月「阿部秀司事務所」を設立。

また、これまでに数多くの若き優秀な映画監督をデビューさせてきた。
主な監督は、『Love Letter』の岩井俊二監督、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督、『踊る大捜査線 THE MOVIE』シリーズの本広克行、
『海猿』シリーズの羽住英一郎監督、米国アカデミー賞短編アニメーション賞受賞『つみきのいえ』の加藤久仁生監督、『タイヨウのうた』の小泉徳宏監督ほか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

阿部 秀司
映画プロデューサー、阿部秀司事務所・代表取締役、ROBOT創業者・顧問。1949年東京都出身。慶応義塾大学法学部卒業後、1974年に第一企画入社。コピーライター、CMプロデューサー、クリエイティブ・ディレクターとして活躍後、1986年映像制作会社ROBOTを設立。1995年に映画『Love Letter』を機に映画事業をスタート。その後も、プロデューサーとして、『ジュブナイル』、『Returner』、『K‐20怪人二十面相・伝』、『ALWAYS三丁目の夕日』シリーズをはじめとした多くの作品を世に送り出している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換