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しずくのぼうけん (世界傑作絵本シリーズ―ポーランドの絵本) 単行本 – 1969/8/10

23件のカスタマーレビュー

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単行本, 1969/8/10
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登録情報

  • 単行本: 24ページ
  • 出版社: 福音館書店 (1969/8/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 483400208X
  • ISBN-13: 978-4834002089
  • 発売日: 1969/8/10
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 20.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
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12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 そら VINE メンバー 投稿日 2007/3/7
とてもかわいい、ポップなイラストの絵本。

バケツの中からこぼれたお水が地面で汚れてしまったので、クリーニング屋さんに行ってキレイにしなくちゃ! とクリーニング屋さんへ行き、クリーニング屋さんでは直らないんだよとお店の人に言われると、今度はお医者さんに行き、、、と冒険をしていくお話。

水が蒸発し、空へ行って雲になり、雨になってそらから降って来て、氷になって固まり、と言う具合にしずくちゃんの冒険と共に、水の循環を学ぶことが出来ます。

我が家では、この”しずくちゃん”は子供の頭に残っているようで、お風呂に入っている時に立ち込めている蒸気を見て、「あ!しずくちゃんがいるね♪」なんていう会話をしています。

とても古い絵本で、40年前には描かれていたみたいです。

でも、絵からも文章からもまるで古さを感じさせないんですよね、スゴイ絵本です。
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17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ケイゴママ 投稿日 2003/4/17
しずくのぼうけんは、私がまだ幼かった頃に読んだ絵本です。しずくが文字通り冒険をするのですが、水がどこからやってきて、どうなるかが水の目線での醍醐味。普段生活をしていて、2歳の息子が「あっ、しずくちゃん」と目にも気にも止めなかった水の目線を発見してくれます。節水に貢献?!今では、親子二代で楽しんでいます。  ケイゴママ
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22 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2001/5/27
27歳の誕生日に、親友から誕生日プレゼントとしてこの本をいただきました。韻を踏んだリズミカルな文章と、25年前に描かれたとは思えないほどのモダンなイラスト。読み終えた後、主人公の「しずく」からちょっぴりエネルギーをもらえる、そんな素敵な一冊です。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 南米小路尼存麻呂 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/3/26
トーハンの小冊子「ミリオンセラーの絵本」で紹介されていたので入手してみました。
初版は1969年だそうです。この頃福音館は東欧の童話をよく書籍化しており(『おおきなかぶ』とか『てぶくろ』とか)、これもポーランドの絵本を内田莉莎子氏が翻訳した物です(ちなみに内田氏は『おおきなかぶ』『てぶくろ』の翻訳者でもあります)。

他のレビューでも紹介されていますが、この絵本は当時の外国絵本にしては珍しく絵がユーモラスで、また、字が活字ではなくて手書き文字なのがユニークです。

ストーリーは他のレビューでも沢山紹介されていましたので割愛しますが、童話と言うより水の“一生”を追いかけた科学読本としても読めます。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 はいでぃよ トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/5/14
絵に個性があり印象的ですが、本書を引き立てる最大の要因は内田莉莎子の訳だと思います。原著を読んだことは無いのですが、内田莉莎子の訳がなければ単調で印象に残らないのではないでしょうか。言葉にしずくの個性が現れ、漂々と流れる語調も似つかわしい。簡単な文章で趣のある表現が出来るのは日本語の素晴らしいところだと思いました。
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投稿者 masa 投稿日 2013/6/9
ちょっと科学の絵本みたいなところもあるのかな。
最初にクスッと笑ったのが、汚れてしまったしずくが向かった場所です。
キレイにしてもらうために、クリーニング屋さんやお医者さんのところに行くんです。
結局、そこではキレイにしてもらうことはできないのですが、いつのまにか元の姿に戻っています。

しずくが生まれる場所、行き着く場所、変化する場所…。
たくさんの場所に行き冒険しちゃうしずくはなんだか楽しそうなんですよね。
そういう気持ち、最近忘れてたなと思いながら読んでしまいました。
しずくを見習って、冒険してみようかなぁ。
そんな気持ちにさせてくれる絵本です。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 sennotaba トップ1000レビュアー 投稿日 2011/5/25
本文手書きの文字が堀内氏の手になるものだったと思います。
(名作絵本「たろうのおでかけ」などの絵を描いた。イラストレーターでありグラフィックデザイナー)
絵本のイラストにマッチした愛らしくもオシャレな雰囲気の文字でした。

ワタクシゴトなのですが…
その文字が気に入ったので、こどもの持ち物に記名する時、真似てかいてみた事があります。

ほんわかした雰囲気が出て可愛らしく、ひとり悦に入っていたのですが…
こどもがひらがなの書き方を間違って覚えてしまうという顛末が。
失敗したな〜という経験があります。
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