Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書)
 
イメージを拡大
 

しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書) [新書]

香山 リカ
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (131件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 777 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とくらべない幸せ ~「誰か」に振り回されない生き方~ ¥ 980 をあわせて買う

しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書) + くらべない幸せ ~「誰か」に振り回されない生き方~
合計価格: ¥ 1,757

在庫状況の表示

  • 対象商品: しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • くらべない幸せ ~「誰か」に振り回されない生き方~

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

平凡で穏やかに暮らせる「ふつうの幸せ」こそ最大の幸福だと、今、人々はやっと気がついた。雇用、医療、介護など社会のセーフティネットは重要だけれど、自分の外に求めるだけでは、人生はいつまでも満たされない。「ふつうの幸せ」を手に入れるには、「私が私が」という自慢競争をやめること。お金、恋愛、子どもにしがみつかないこと。物事の曖昧さ、ムダ、非効率を楽しむこと。そして他人の弱さを受け入れること―脱ひとり勝ち時代の生き方のルールを精神科医が提案。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

香山 リカ
1960年札幌市生まれ。東京医科大学卒業。精神科医。立教大学現代心理学部映像身体学科教授。豊富な臨床経験を活かし、現代人の心の問題のほか、政治・社会批評、サブカルチャー批評など幅広いジャンルで活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 204ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2009/07)
  • ISBN-10: 4344981324
  • ISBN-13: 978-4344981324
  • 発売日: 2009/07
  • 商品の寸法: 16.8 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (131件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 44,757位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

131レビュー
星5つ:
 (24)
星4つ:
 (44)
星3つ:
 (34)
星2つ:
 (13)
星1つ:
 (16)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.4 (131件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

501 人中、442人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「勝間和代を目指さない」という帯, 2009/8/1
By 
チャンチキチ - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書) (新書)
 帯にある「勝間和代を目指さない」に思わず手に取った本。「目からウロコ」のような新しいこと、流行のハウツーことは何も書かれていないに等しい。成功を収め続けている人(例えば勝間さん)の声に耳を澄ますか、心の病をたくさん見てきた著者の声に耳を澄ますか、は個人の選択である。ただ、右肩成長ができないことに罪悪感を感じたり、右肩を目指さないと敗北者とみなされたり、ということに疲れきったら、成功のハウツーばかり買いあさるのは考え直したほうがいいのだ、とこの本を読んで思った。

 向上心を持つこと、夢を持つこと、目標を持つことの大切さを常々思っていたが、実際はこれらは人を必ずしも幸福にしない。夢や目標に向かって努力し、日常に小さな達成感を持つことは大切なことだ。しかし、目標や理想を追ってばかりいると、今の自分をどんどん卑屈にしてしまう。この辺りの事情やさりげないアドバイスが臨床で沢山の事例を見てきた著者の視線で書かれている。「勝間和代を目指さない」という章では、彼女の著書「断る力」について、「実際は依頼が来ない人のほうが多いのではないか」と著者は言う。まさにその通り。「そんな仕事できるか!」と「拒否」できるほど恵まれた人間はそうはいないだろう。勝間さんが悪いのではない。大事なのは、自分の状況を無理に成功者のテンプレートにはめようとしないことだ。そんな無理は長く続かない。頑張ることは必要だが、続かない無理は体に変調をきたす。そんなバランス感覚について語った本。精神科医の話を聞けるという意味で一読の価値はある。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


41 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 読まない方がいい, 2009/9/12
レビュー対象商品: しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書) (新書)
これだけ内容がない本も珍しい。
10のルールが記されているのだが、内容、中身がない。
たとえば、「恋愛にしがみつかない」とある。
それもそうかもしれないと思わせる部分はあるのだが、じゃあどうやったら「恋愛にしがみつかない」で生きられるか、が出てこない。
太っている人に「食べ過ぎだから、太っている」と言ってるだけ、にしか思えない。
豊富な臨床の現場に立つ精神科医として、こうすれば「しがみつかなくなる」という何らかの方法も出てこない。
あれもだめ、これもだめ、と唱えているだけで、どうしたら「しがみつかなくなれるのか」なんて出てこない。
彼女も知っているはず。
「しがみついているもの」から離れることがどれくらい大変なのか。
それをただ指摘するだけでは、無責任はなはだしい、と思うのです。

また、「老・病・死で落ち込まない」というところ、内容は確かに(他人の)老・病・死なのだが、翻って考えれば、自分自身の「死」についても落ち込まない、と捕らえることだってできる。
それは、正しい考え方なのだろうか。
自殺を否定しない、というか、半ば「仕方ないんじゃないの」くらいの軽さが感じられる。
こんな本を出していいの?
売っていいの?

そして勝間さん。
わざわざ名前まで出して登場させてるが、勝間さんは著者が冒頭で指摘した「新しいタイプの松田聖子」でしかないのでは。
時勢が変わったと指摘しながら、なんというか「歴史はまた繰り返す?」
それとも変わっていない?ってことなのかな。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


47 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 ではないだろうか。そうに違いない。そう思う。, 2010/7/15
レビュー対象商品: しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書) (新書)
根拠も論拠も稚拙。というか根拠が不明。
大半(もしかすると全部)が著者の勝手な妄想。
「最近の若者は…」論と大差ない。
某新聞のごとく「ではないだろうか」「そうに違いない」「そう思う」という曖昧な意見で終始している。
こういうのを「意味づけの病」と言う。
意味のない現象に対して、「これが発生した原因はどうこうにある」という無理矢理に根拠を付ける。
ちなみに著者の主張によれば、日本人が稚拙化した原因は小泉改革にあるそうだ。
だったら、バブル崩壊し不況に突入した結果、労資協調して新入社員を雇わなかった連中や、ゾンビ企業を助け続けた連中や、競争のない利得権益に浸ってる連中は何なんだ?
ともかく読めば読むほどイライラする本だった。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換