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しあわせのパン [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: 原田知世, 大泉洋, 森カンナ, 平岡祐太
  • 監督: 三島有紀子
  • 形式: Color
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2012/07/06
  • 時間: 114 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 117件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007UM5W0Y
  • EAN: 4527427810525
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 44,272位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

【ストーリー】
東京から北海道の月浦に移り住み、湖が見渡せる丘の上でパンカフェ「マーニ」を始めた夫婦、りえさんと水縞くん。
水縞くんがパンを焼き、りえさんがそれに合うコーヒーを淹れ、料理をつくる。そこには、日々いろんなお客さまがやってくる。
北海道から出られない青年トキオ、なんでも聞こえてしまう地獄耳の硝子作家ヨーコ、口をきかない少女未久とパパ、革の大きなトランクを抱えた山高帽の阿部さん、沖縄旅行をすっぽかされた傷心のカオリ、観察好きの羊のゾーヴァ
そして、想い出の地に再びやってきた老人とその妻。
それぞれの季節にさまざまな想いを抱いて店を訪れた彼らが見つけた、心の中の“しあわせ"とは?
そして彼らを見守るりえさんと水縞くんに訪れることとは?

【キャスト】
原田知世
大泉洋
森カンナ
平岡祐太
光石研
八木優希
中村嘉葎雄
渡辺美佐子
大橋のぞみ(声の出演)
あがた森魚
余貴美子

【スタッフ】
監督・脚本:三島有紀子
音楽:安川午朗
主題歌:「ひとつだけ」矢野顕子with 忌野清志郎(ヤマハミュージック)
企画:鈴井亜由美/プロデュース:森谷雄
撮影:瀬川龍
照明:原由巳
録音:小宮元
美術:井上静香
衣装:宮本まさ江/スタイリスト:大森仔佑子
フードスタイリスト:石森いづみ
編集:加藤ひとみ

【封入特典】
■スリーブケース【初回生産限定】※初回生産は終了しました
■ブックレット(16P程度予定)

【特典】映像映像
■「しあわせのパンのつくり方 4つのレシピ」
スタッフ・キャストのインタビュー、メイキング映像をふんだんに盛り込んだご当地北海道でのみ放送されたスペシャル番組の再編集版(制作:HTB)
■オフショット集
■イベント映像集(初日舞台挨拶ほか)本編では語られない、水縞夫妻の関係が明らかになる場面も。
■予告編集

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

北海道・洞爺湖のほとりにある小さな町でパンカフェを営む夫婦と、店を訪れる人々の人生を描いたハートウォーミングドラマ。主演は原田知世と大泉洋。『妄想姉妹~』などの演出を手掛けた三島有紀子が監督を務める。

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カスタマーレビュー

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形式: Blu-ray Amazonで購入
最初、家内が小説を読んで、京都の小さな映画館で上映していたので、夫婦で観に行きました。なんか、私は何度も涙が止まりませんでした。歳のせいで、涙腺がゆるくなったのかな(笑)? 私が、生まれてまだ一度も北海道に行った事がない事もあって、洞爺湖畔のペンションに泊まりに行く事にしました。色々な出会いに、期待して、ワクワクしています。私は、正直、この商品のアマゾンでのランキングに、少々びっくりしています。ミニシアターでの上映だったからでしょうか? もし、レンタルで観られたら、きっと手元に置いて、何度も観たくなるような作品だと思います。
★追記(2012年7月13日)
 今、洞爺湖町から、レビューの追記をしています。この町は、本当に温かいです。当然、ロケに使われたお店にも行ってきました。でも、少し前までは、すごく車が殺到して、店に入るどころじゃなかったそうです。店の方や、他の洞爺湖町に住んでいる方々は、苦慮されたのではないでしょうか。何故、映画のレビューにこんな事を書いているか、というと、映画と同じ空気が、そこに流れていたからです。僕は、この映画の良さは、それぞれのエピソードや、マーニーがどうとかという事じゃくって、主人公のご夫妻の生き方にある、と思います。それぞれの事情を持ったお客さんが来て、接していきます。ともすれば、私たちは、その客とのやりとりや、エピソードの行方に目
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投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/8/1
形式: DVD
「好きな人と好きな場所で好きなことをして暮らしたい」
という夢はどなたにもありますが、それを受け入れられる人と打ち消したい人がいると思います。
この映画は、後者のような人にはまったく向いていません。
すぐにどうやって生計をたてているのだろう、などと突っ込みを入れてしまいたくなるからです。
北海道の月浦で美味しい手作りパンを作るカフェが舞台です。
見渡す限りの草原の中にバス道が通っていて、停留所の前から50メートルほど先にその建物はあります。
このパンカフェは東京の喧騒を逃れてやってきた若い夫婦が経営しています。
泊り客は時々いますが普段は近所の人がコーヒーとパンを食べにやってくるような店です。
映画では、3つのエピソードが描かれています。
最初が失恋した若い女性の一人旅。二つ目が妻に逃げられた夫と娘。三つ目が死に場所を求めている老夫婦。
3つ目のエピソードで老夫婦を演じたのが中村嘉葎雄さんと渡辺美佐子さんでした。
これが素晴らしかったです。
そこまで、こそばゆいものを感じていたのですが、このエピソードによっていっぺんに質の高いものになったと思います。
パンを割って(大切な人としての)誰かに渡すシーンを象徴的に使っています。
この映画作品を受け入
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形式: DVD
北海道は洞爺湖湖畔月浦、ここに一軒のパン屋がある。ちょっと変わったパン屋だ。喫茶、食堂、はてはゲストを泊めることだってできる。オーナーは互いにりえさん、水縞君と呼び合う夫婦、それを原田知世と大泉洋が演ずる。どちらも優しい心ばえを持った人物、戸籍の上では夫婦だが、「りえさん」、「水縞君」と呼び合う関係はどこか微妙な感覚を見る者に与える。そんなパン屋夫婦の暮らしといくつかの人生が図らずも交差し、そして互いに影響を与えていく様を描いたハートウォーミングな物語だ。都会で破れた恋心をもてあました女性、母親の家出に傷心した娘と父、世をはかなむ老夫婦、飛び込んでくる側が癒される話は多いが、水縞夫婦の側から直截的な答えが出るわけではない。食べるという人間の営みの中で最も基本的で欠くべからざるタイミングに水縞夫妻の思いが籠ったパンや料理を提供するだけだ。でもそれだけでいい。思いやりをもって、普通に、自分達が思うように暮らしていくことが、もがくことで乱調気味となった人の心に共鳴し、乱調気味だった心は平静を取り戻していく。疲れた人には思いやる心、環境、時間という薬が必要だろう。だが、そこに「食べておいしい」という快感を加えることで、それらの薬がどれだけ生きるか、いかに相乗効果を発揮するかを静かに語る作品だ。そして「情けは人の為ならず」を始めとして、いままで頭では分かっていても、その実納得できていない数多...続きを読む ›
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投稿者 sirokuma VINE メンバー 投稿日 2012/12/9
形式: DVD
脚本が悪すぎる。
登場人物もストーリーも台詞も全てが不自然。
誰に対しても全く感情移入できませんでした。

いろいろ親切?にやっているけれどお金は?とか
どうやって生活しているのだろうとか、
学校給食にするにはパン絶対足りないよね(笑)とか
そういった現実のことがあまりにフワフワしている。

現実を生きている大人の心にはなかなか響かないのではないでしょうか。

おとぎ話だと言ってしまえばそうかもしれないけれど、それにしては
訪れる客の悩みは妙に現実味があるし、バランスが悪い。

監督の「どう?いいお話でしょ?」という押し付けを終始感じ
心に訴えるものが何もない映画でした。

かもめ食堂やめがねには遠く及ばないと思う。

最後に・・・
主人公達のことを「地に足のついた暮らし」と言っているシーンがあるのですが
どこが?と思った。絶対に地に足は着いていないと思う。

楽しみにしていただけに残念で、辛口評価ですみません!
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