Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト AIV

Amazon Kindleでは、 ガガガ文庫 されど罪人は竜と踊る1 Dances with the Dragons(イラスト完全版) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら

Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 1

または
 
   
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
されど罪人は竜と踊る 1 ~Dances with the Dragons~ (ガガガ文庫)
 
イメージを拡大
 
1分以内にKindleで ガガガ文庫 されど罪人は竜と踊る1 Dances with the Dragons(イラスト完全版) をお読みいただけます。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

されど罪人は竜と踊る 1 ~Dances with the Dragons~ (ガガガ文庫) [文庫]

浅井 ラボ , 宮城
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 741 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
5点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
秋アニメ&TVドラマ
「七つの大罪」「TERRAFORMARS(テラフォーマーズ)」ほか、10月放送開始アニメ&TVドラマの原作、関連本を一挙紹介。 特集ページを見る

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 --  
文庫 ¥ 741  

Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

されど罪人は竜と踊る 1 ~Dances with the Dragons~ (ガガガ文庫) + されど罪人は竜と踊る 2 ~Ash to Wish~ (ガガガ文庫) + されど罪人は竜と踊る 3~Silverdawn Goldendusk~ (ガガガ文庫)
合計価格: ¥ 2,386

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容紹介

咒式。それは、作用量子定数hを操作し、局所的に物理法則を変異させ、TNT爆薬や毒ガスを生み、
プラズマや核融合など途方もない物理現象を巻き起こす方程式。咒式を使う攻性咒式士である二人、
不運を機転で乗り切ろうとするガユスと、美貌だが残酷な剣士であるギギナ。<異貌のものども>や賞金首を追う彼らは、
エリダナの街に交錯する<竜>との戦いや大国の陰謀に巻きこまれる。
ライトノベルの概念を変えた“暗黒ライトノベルの始祖にして最終作”の名を欲しいままにする
「されど罪人は竜と踊る」シリーズ第1巻が、大幅加筆され完全真説版となって、ここに新生!!

内容(「BOOK」データベースより)

咒式。それは、作用量子定数hを操作し、局所的に物理法則を変異させ、TNT爆薬や毒ガスを生み、プラズマや核融合など途方もない物理現象を巻き起こす方程式。咒式を使う攻性咒武士である二人、不運を機転で乗り切ろうとするガユスと、美貌だが残酷な剣士であるギギナ。“異貌のものども”や賞金首を追う彼らは、エリダナの街に交錯する“竜”との戦いや大国の陰謀に巻きこまれる。ライトノベルの概念を変えた“暗黒ライトノベルの始祖にして最終作”の名を欲しいままにする「されど罪人は竜と踊る」シリーズ第1巻が、大幅加筆され完全真説版となって、ここに新生。

登録情報

  • 文庫: 456ページ
  • 出版社: 小学館 (2008/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4094510729
  • ISBN-13: 978-4094510720
  • 発売日: 2008/5/21
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 232,658位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる



カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
26 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
 ライトノベルとしてはあまりにシビアな展開で話題を呼んだシリーズですが、スニーカー文庫の新刊や、ザ・スニーカーの短編久しく見ないと思ってたら、ガガガ文庫でリニューアルされて出たというではありませんか。
 角川から移るまでにどんな経緯があったか知りませんが、既に読んでストーリーの大筋は分かっているとは言え出たのなら読んでみようと思って買いました。
 そうしたらまあ、ストーリーの大筋は変わってませんが、これ以後の話の内容を踏まえてか、スニーカー文庫と比べて文章に大幅な書き換えが見られます。校正を急いだのか、所々に文字のミスなどが見られますが、その辺は重版がかかれば修正されるでしょうし、内容を理解するのに支障はありません。

 スニーカー文庫を読んでない人のために説明しますと、魔法に科学的要素を加えて理論付けた感じの、咒式と呼ばれる技術による文明が発達した世界を舞台に、高階梯の咒式の使い手であるガユスとギギナのコンビが様々な事件に取り組む物語なのですが、他のファンタジー小説と決定的に一線を画しております。
 何が違うかと申しますと、主人公にして語り手であるガユスは世界の危機を救う勇者などではなく、世界の基準ではとても強い力を持ってはいても決して無敵ではなく、むしろ自分の力ではどうにもならないことが多い状況にさらされて苦悩しながら、それでも
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 続きが読めるだけで嬉しい 2008/5/22
投稿者 まさみ
形式:文庫
長らく沈黙を守っていた浅井ラボの最新作、ではなくガガガ文庫から出なおした人気シリーズされ罪の真説。
角川版一巻とほぼ同じプロットですが、文章は加筆・改筆など大分手が加えられてます。再びガユスやギギナに出会えただけで嬉しいんですが、ちょっと辛口に評価すると難点もあり。まず誤字が多い。ホートンがガユスの名前を呼ぼうとして途中で切れてたり、地の文の中に突然「。」が出てきりと困惑します。突貫作業で校正の余裕なかったんだろうかと邪推。
挿絵はすべて描き下ろしですが本編の分厚さに反比例して枚数が少ない。期待してただけにちょっと残念です。
あと、これが一番ひっかかるのですが……角川版でシリーズ通して順々に語られてた伏線がこの一巻に詰め込まれてるので、原作(という言い方はどうなんだ)既読の人は「なにも一作目でこんなに凝縮して語らなくても……」と胸焼けするかも。
文体はよくもわるくもこなれてきて毒気が抜け、スピード感がやや衰えた感じです。
ですが新キャラが出てきたりジヴとガユスのラブラブクッキングシーンが挿入されたりなど美味しい箇所も沢山あるので、もとからされ罪ファンの方は買って損ないです。
個人的な意見になりますが、され罪にはじめて触れる方には荒削りな文章の勢いと宮城さんの絵の関係で角川版を押したいです。
このレビューは参考になりましたか?
14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 勿体ない。 2008/7/12
投稿者
形式:文庫
久しぶりの刊行で思わずかってしまいましたが……少々残念です。

角川の時の毒気や重厚さ、スピード感がなくなり物語に引き込まれていく感じがなくなったように思います。そのかわり物語が全体的に丸くなりコメディも少々加わり以前と比べ万人受けするものになりました。

宮城さんのイラストも以前の殺伐とした印象からライトノベルを感じさせるコミカルなものに変わったように感じます。

これは個人的な感想ですが、私は角川の時の方が好きでした。ガガガ文庫の方が悪いと言う訳ではありませんが……され竜が軽いものになったように感じられるのです。私は浅井ラボさんの世界を皮肉った重く苦しい世界間が好きでした。だから大衆に染まるのではなく彼独自の文章を書き続けて欲しかったです。浅井さんには浅井さんにしか書けない文章があるのですし非常にもったいないです。

8月に本編の続刊がだされるそうですが角川路線でいくのかやはりガガガ路線でいくのか……不安です。
このレビューは参考になりましたか?
17 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 毒舌再び しかし何故ガガガから? 2008/5/20
投稿者 琥刃薬
形式:文庫
最新刊!と思って手にとって中を見ると所々に見知った文字が・・ちょっと残念。
それでも大幅加筆って所は、やはりとても魅力的だったので購入しました。厚いですね〜。スニーカーのと比べるとかなり厚いです。大体百ページ増えてますね。素晴らしいです。もしやこの調子で二巻以降も「真説」にしていくのでしょうか?まあ’1’って書いてあるし続くんでしょうが、新巻いつ出るんだろ・・・。不安です。
スニーカーで発売されてから結構経ってるので内容うろ覚えなのですが、今回の挿絵はどうも追加されてる?無かった所にあるし、きっとそう。やけに挿絵が少ないような気がしますが、ぺージが追加されたからかと。臨場感は文章が補ってくれる、それほどまでにラボ先生の文体はいきおいがあって、こいつはホント、一度体験して欲しいです。
そしてそして、何よりもこのされ竜シリーズに欠かせないのが毒舌の吐きあいです。やけにセンスを感じるんですよ。実際に言われたらかなり凹む、けれど聞いてるぶんにはとても楽しいのです。ここも注目して読んで欲しいです。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック