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さよならピアノソナタ〈3〉 (電撃文庫)
 
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さよならピアノソナタ〈3〉 (電撃文庫) [文庫]

杉井 光 , 植田 亮
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 659 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

はじめてのライブを終え少し距離が縮まったナオと真冬は、息つく暇もなく二学期のイベントシーズンを迎える。合唱コンクールに体育祭、そしてフェケテリコ初の単独ステージとなる文化祭。神楽坂率いる民俗音楽部の面々は、ときに敵としてときに仲間としてしのぎを削る。そんな折、真冬の前にひとりのヴァイオリニストが現れる。ジュリアン・フロベール。通称ユーリ。いたいけな女の子みたいな見た目で、真冬に気安く接する彼は、かつて共に演奏旅行をした仲だという。さらに彼の出現を境に真冬の指が動くようになり、ナオの動揺を誘うが―。おかしくて少しせつない、恋と革命と音楽が織りなす物語、第3弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

杉井/光
1978年、東京生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 344ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2008/8/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048671820
  • ISBN-13: 978-4048671828
  • 発売日: 2008/8/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 339,586位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 本当の気持ち 2008/11/21
投稿者 サボテン
形式:文庫
フランスから美形天才ヴァイオリニストが来日するのですが、その少年はどうやら
真冬とはずいぶん昔から仲が良いようで……。

彼の真っ直ぐな偽りの無い言葉は、主人公の心にダイレクトに響き、「真冬は自分
にとってどういう存在なのだろうという」という問いの答えをやっと今巻で見つけます。

合唱コンクール、文化祭、体育祭などイベント盛りだくさんで、読んでいるこっちまで
疲れそうなほど濃密な内容です!
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12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 まぁ、面白いんだけど。 2008/11/8
投稿者 トモ蔵
形式:文庫
感想としては、とても面白かったし、なんか無性に音楽がやりたくなりました。
ただ、主人公が鈍感すぎる。
ラブコメ要素もいれるとなると仕方がないのかもしれませんが、あまりに鈍すぎて、逆にイライラします。
なんか「はぁ?ここまで言われて何で気づかないの?つーか鈍感というか人の気持ちが分からんないんじゃないの?よくこんな奴好きになるな」とか思う場面が…
そこだけが減点ポイントかな。
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5つ星のうち 5.0 とてもよかった 2013/10/21
投稿者 志田純一
形式:文庫|Amazonで購入
表紙が気になったけど、内容は結構まともで、とてもよかったです.
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8 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 待望の続編。 2008/8/16
投稿者 ぬっこぬこ
形式:文庫
相変わらず文章には引き込まれました。
この作者さんの文章はなんというか自分にとっては本当に心地よいもの。
まぁ,そういった信仰的な思いがあるという事を前提にレビューを参考にしてください。

今回は大きく合唱・体育祭・文化祭の3部構成(といっても文化祭は未完。4巻では終了後から始まると思う。)で成り立っています。
前半2つは大きくはない,という訳ではありませんが,文化祭よりは軽い感じです。
色々考えた末に練習に取り組み始めたかと思うと,すぐ本番。
過程がそれほど描かれていないので,「あぁ,そんな風になったんだ。」という感想が大きかったですし,心の在り方がそんなに変わっていない。

そういった意味で少し期待外れな面もありました。

後半の文化祭は,御約束通り色々衝突があり最終的に何らかの形にまとまっていくオチ。
これが好きだから読んでいるのでね。まぁ当たり前と言っては当たり前。

今回は内部だけでなくて,外側からも色々絡んできたりします。
それが,本当にムカつく。
だけど,ただの文章にムカつけるのって,文章がよほどできていないと出来ないことですよね。
そこでも新たに著者のすごさに気づいたりもしました。
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8 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 恋と革命と音楽の物語第三弾 2008/8/7
投稿者 門田
形式:文庫
待望の第三巻です。

二学期のイベントシーズンを迎え慌ただしくなる民音の前に真冬の顔馴染みのヴァイオリニストが現れる‥という内容です。

作中の楽曲については前巻までと同じように作者のサイトで解説をしています。

この巻で直巳と真冬の距離が一気に縮まった感じがします。

次巻の発売が楽しみです。
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