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ご機嫌な職場
 
 

ご機嫌な職場 [単行本(ソフトカバー)]

酒井穣
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

どうせ仕事をするなら、明るい職場がいい。

いよいよ、この考え方が「間違い」であることが明確になりつつあります。
明るい職場の意義は「どうせ仕事をするなら」というような小さなレベルではなく、
経営にとって最重要の課題になりつつあるからです。
絶対に明るい職場をつくる必要があるのです。

本書は、そんな明るい職場をつくるための方法論を考えるものですが、
同時に、企業の収益を改善するための戦略を考えるものでもあります。
そう。明るい職場は、企業の収益と密接に結びついているのです。
(「はじめに」より)

内容(「BOOK」データベースより)

どうせ仕事をするなら、明るい職場がいい。いよいよ、この考え方が「間違い」であることが明確になりつつあります。明るい職場の意義は「どうせ仕事をするなら」というような小さなレベルではなく、経営にとって最重要の課題になりつつあるからです。絶対に明るい職場をつくる必要があるのです。本書は、そんな明るい職場をつくるための方法論を考えるものですが、同時に、企業の収益を改善するための戦略を考えるものでもあります。

著者について

酒井 穣(さかい・じょう)
フリービット株式会社 取締役(人事担当 / 長期戦略リサーチ担当)
特定非営利活動法人NPOカタリバ 理事
1972年、東京生まれ。慶應義塾大学理工学部卒。Tilburg大学TiasNimbasビジネス・スクール経営学修士号(MBA)首席(The Best Student Award)取得。
商社勤務の後、オランダの精密機械メーカーにエンジニアとして転職し、オランダに移住。
特許訴訟を機に知的財産権部に異動し、米国、日本、韓国における複数拠点同時の訴訟対応をはじめ、技術マーケティングや特許ポートフォリオの管理を担当する。
オランダの柔軟な労働環境を活用して、知的財産権部での仕事に取り組みつつも、2006年末に各種ウェブ・アプリケーションを開発するベンチャー企業であるJ3 Trust B.V.を創業し、最高財務責任者(CFO)としての活動を開始。
2009年4月、8年8カ月を過ごしたオランダを離れ、フリービットに参画するために帰国。帰国後は、東京大学(Learning Bar)や慶應MCC(ラーニングイノベーション論、夕学五十講)、中央大学MBAなどでゲスト講師も担当。

主な著書は『はじめての課長の教科書』『あたらしい戦略の教科書』(ともに、ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『「日本で最も人材育成する会社」のテキスト』(光文社新書)、『これからの思考の教科書』(ビジネス社)、『ビジネス会話のプロがやっているシンプル英語学習法』(PHP研究所)など。
●ブログ:NED-WLT(http://nedwlt.exblog.jp/)
●メルマガ:人材育成を考える(http://archive.mag2.com/0001127971/index.html)
●Twitter:joesakai(http://twitter.com/joesakai)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

酒井 穣
フリービット株式会社取締役(人事担当/長期戦略リサーチ担当)。特定非営利活動法人NPOカタリバ理事。1972年、東京生まれ。慶應義塾大学理工学部卒。Tilburg大学TiasNimbasビジネス・スクール経営学修士号(MBA)首席(The Best Student Award)取得。商社勤務の後、オランダの精密機械メーカーにエンジニアとして転職し、オランダに移住。特許訴訟を機に知的財産権部に異動し、米国、日本、韓国における複数拠点同時の訴訟対応をはじめ、技術マーケティングや特許ポートフォリオの管理を担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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