Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ごあいさつ どっちが いいかな?
 
イメージを拡大
 

ごあいさつ どっちが いいかな? [単行本]

多湖 輝 , 江村 信一


出品者からお求めいただけます。


‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

あいさつが気持ちよくできると、みんないい気持ち!「あさ」「家族がでかけるとき」
「ごはんを食べるとき」「ごはんを食べ終わったとき」「お友だちの家に遊びにいったとき」
「お友だちのおもちゃをかりて遊ぶとき」「よる」「おならがでたとき」……など、
一日の生活の場面で、どんなあいさつや言葉かけをしたらいいのか、
左右のページから子どもに選ばせます。
ただし、左右どちらかのページが逆向きになっているので、
本を開いて、ゆっくり回しながら、「どっちがいい?」と親子で考えながら選びます。
逆向きになったページのため、驚きと動きがあって楽しい絵本です。
お子さんが好もしいあいさつを選べたら、思いっきり拍手をしてあげてください。
東京都青少年育成協会が現在推進中の、「心の東京革命」キャンペーンの一環である「あいさつ運動」ポスターに登場する
とってもかわいいキャラクターが主人公です。あいさつの大切さや思いやりの心を教えます。

内容(「BOOK」データベースより)

あいさつができるとみんないい気持ち。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

多湖 輝
1926年生まれ。東京大学文学部哲学科(心理学専攻)卒業、同大学院修了。千葉大学名誉教授。心理学者。元千葉大学附属小学校校長。東京都「心の東京革命」推進協議会会長、財団法人中央教育研究所理事長、財団法人ソニー教育財団幼児開発センター顧問、専修学校マルチメディア・アート学園校長などを歴任

江村 信一
大阪生まれ。株式会社サンリオ企画制作課にて、キャラクターデザインに携わる。1984年、キャラクターライセンス&デザインスタジオCISを設立。D’BOY、U‐17世界サッカー選手権大会マスコットなど、数々のキャラクターを世に送り出す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る