内容紹介
大ベストセラー『ツレがうつになりまして。』のあのツレさんによる初エッセイ。漫画家・細川貂々さんの相方・望月昭さんによる涙と感動のうつ体験記です。スーパーサラリーマンを突如襲ったうつ――くよくよ泣いてばかりの日々、ちょっと変わった主治医の先生との出会い、励まし励まされの夫婦生活にハラハラドキドキ。ブログに、ゴジラ映画に、ヌマエビ飼育にはまり、壮絶な自殺未遂をへて、ツレさんがついに人生でたどりついたものとは!? うつ体験から二人のどん底貧乏生活時代、結婚秘話まで、心温まるエッセイが誕生です。
内容(「BOOK」データベースより)
ツレさんは、フランス育ちの帰国子女。うつで、凝り性で、重度のロマンチスト!?『ツレがうつになりまして。』のツレさんが初エッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
望月 昭
1964年東京生まれ。細川貂々の相棒で、作中では通称ツレと呼ばれている。幼少期をヨーロッパで過ごし、小学校入学時に帰国する。セツ・モードセミナーで貂々と出会う。卒業後、外資系IT企業でスーパーサラリーマンとして活躍するも、ある日突然うつになる。その闘病生活を描いた『ツレがうつになりまして。』(幻冬舎)がベストセラーに
細川 貂々
1969年生まれ。セツ・モードセミナー卒業後、漫画家・イラストレーターとして活動。10年間の助走期間を経て、『ツレがうつになりまして。』でブレイクする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1964年東京生まれ。細川貂々の相棒で、作中では通称ツレと呼ばれている。幼少期をヨーロッパで過ごし、小学校入学時に帰国する。セツ・モードセミナーで貂々と出会う。卒業後、外資系IT企業でスーパーサラリーマンとして活躍するも、ある日突然うつになる。その闘病生活を描いた『ツレがうつになりまして。』(幻冬舎)がベストセラーに
細川 貂々
1969年生まれ。セツ・モードセミナー卒業後、漫画家・イラストレーターとして活動。10年間の助走期間を経て、『ツレがうつになりまして。』でブレイクする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)