Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
これでわかるプラスチック技術
 
 

これでわかるプラスチック技術 [単行本]

高野 菊雄
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

内容紹介

「内容紹介」
 プラスチックは、重要な素材として、日用品としては言うに及ばず、工業用部品としても多くのところに使用されています。
 本書は、身の回りのプラスチックから、各プラスチックの種類、成形技術、二次加工技術、そして最近の環境・安全性問題まで、プラスチックに関わるすべてを網羅した入門書です。
 プラスチックには、多くの種類があり、千差万別の性質を有しています。また、成形加工方法も、射出成形、押出成形、ブロー成形、真空成形、FRP成形とか、めっき・塗装・印刷などの表面加飾、熱溶接・接着・ねじによる接合などの組み立てなどと多彩です。また、それぞれの中にも多くの工法があるので、全般を勉強しプラスチックの一般的な知識を身につけるのは、そんなに簡単なことではありません。
 本書では、少なくともこれだけは知っているのが良いであろうプラスチックの性質・成形加工方法・プラスチック業界を取り巻く問題などを簡潔にまとめ、初心者向けにわかりやすく解説されています。プラスチックの技術関係の方々はもちろんのこと、営業・総務の方々、あるいは学校関係者、行政関係者などにも役に立つ一冊です。
--このテキストは、 単行本(ソフトカバー) 版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

プラスチックには多くの種類があり、千差万別の性質を有しているし、高分子材料であるプラスチックは金属材料とは違った難しさもある。本書は、少なくともこれだけは知っているのが良いのではなかろうかと思うプラスチックの性質・成形加工方法・プラスチック業界を取り巻く問題などについてまとめたものである。

登録情報

  • 単行本: 282ページ
  • 出版社: 工業調査会 (2000/09)
  • ISBN-10: 4769341393
  • ISBN-13: 978-4769341390
  • 発売日: 2000/09
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 324,827位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.7 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 プラスチックの初心者用, 2009/7/3
レビュー対象商品: これでわかるプラスチック技術 (単行本)
よく使うプラスチック製品から
様々なプラスチックの種類、
環境問題まで書かれています。
初心者がプラスチックを知る為の本です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 無味・無臭すぎて・・・あまりにもおもしろくない, 2011/8/15
 「これでわかる」と銘打っていますが、プラスチックを紹介するマニュアルみたいな本です。第1章では身の回りにどんなプラスチックがあるかを羅列、第2章では、プラスチックの機能や試験方法を羅列、第3章ではどんなプラスチックが存在するのかを羅列・・・といった具合で、あまりにも無味無臭・無味乾燥な内容です。どうやって開発されたのか(エピソード)、とか、どんな化学構造になっているからそういう機能を発揮するのか(ロジック)、といった知的好奇心を刺激するような記載はまったくありません。図面も少ない。いろんな本を再編集しただけじゃないのかという気もします。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 プラスチック技術の全体像を概観できる, 2006/2/18
By 
レビュー対象商品: これでわかるプラスチック技術 (単行本)
 各種プラスチック製品の特徴、用途等コンパクトに纏められており、

各々の物性的特徴を概観できる。

 プラスチック全体のイメージを掴みたいと考えている方にお勧め致します。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック