Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
これだけは知っておきたい「金融」の基本と常識―金融業界の新入社員から中堅社員までこの一冊で十分!
 
 

これだけは知っておきたい「金融」の基本と常識―金融業界の新入社員から中堅社員までこの一冊で十分! (単行本)

永野 良佑 (著)
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/28 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品15点¥ 360より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と[これだけは知っておきたい] 「経済」の基本と常識  吉野 薫をあわせて買う

これだけは知っておきたい「金融」の基本と常識―金融業界の新入社員から中堅社員までこの一冊で十分! + [これだけは知っておきたい] 「経済」の基本と常識
合計価格: ¥ 2,730

在庫状況の表示

  • 対象商品: これだけは知っておきたい「金融」の基本と常識―金融業界の新入社員から中堅社員までこの一冊で十分!  永野 良佑

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • [これだけは知っておきたい] 「経済」の基本と常識  吉野 薫

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

[これだけは知っておきたい] 「経済」の基本と常識

[これだけは知っておきたい] 「経済」の基本と常識

吉野 薫
5つ星のうち 3.5 (2)  ¥ 1,365
これだけは知っておきたい「会計」の基本と常識―社会人として最低限知っておきたい「会社のしくみ」がわかる

これだけは知っておきたい「会計」の基本と常識―社会人として最低限知っておきたい「会社のしくみ」がわかる

乾 隆一
5つ星のうち 3.0 (1)  ¥ 1,365
これでわかった!ファイナンス―お金に関する基礎知識から、最新の金融理論まで (PHPビジネス新書)

これでわかった!ファイナンス―お金に関する基礎知識から、最新の金融理論まで (PHPビジネス新書)

永野 良祐
5つ星のうち 4.6 (5)  ¥ 840
イラスト図解 銀行のしくみ

イラスト図解 銀行のしくみ

戸谷 圭子
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,575
手にとるように銀行がわかる本

手にとるように銀行がわかる本

岩崎 博充
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,470
関連商品を見る

商品の説明

内容紹介

●今の時代「金融」がわからないと生きていけない!

今、テレビや新聞を見ると、「円高・円安」「先物市場」「原油価格」「M&A」「TOB」「サブプライムローン」「住宅ローン債権」などといった話題が飛び交っています。
金融というと「一部の限られた人に必要な知識」というイメージを持つかもしれません。
しかし、今ビジネスパーソンにとって必要な知識が「金融」なのです

「金融はともかく経済を知りたい」という人も以下の話を聞いていってください。
それは、今の時代「金融」がわからないと経済も絶対にわからないものだからです。
その理由を説明します。

●「現物経済」から「マネー経済」の時代に変わった!

なぜ、「金融」がわからないと「経済」がわからないのか?
それは「現物経済」から「マネー経済」の時代に変わったからです。
「マネー経済」というのは、現物の物の売り買いではなく、お金だけで市場が動き、株式や証券、権利、信託などによって、つまり「金融」によって世界経済が動いているということです。これはテレビや新聞を少し見ればわかるはずです。
会社一つ一つの数字に目を移してみても、投資や運用などにおける損益の存在も大きくなってきています。
だからビジネスパーソンにとって今一番必要ものが「金融の基礎知識」なのです。
さらに、住宅ローン、保険、年金なども金融の世界の話であり、今や生活と金融は密接な関係があるので、多くの人が知っておくべきことなのです。

●金融の基本はこの1冊で十分!

本書は金融のしくみについて書いた入門書です。
ビジネスパーソンが今さら聞けない金融のしくみについて詳しく解説しています。
本書でわかることは、
「金利はなぜ、どのように動くのか?」「一般向け国債と個人向け国債はどう違うのか?」「先物取引とはどんな取引?」「証券化とは?」「金利とインフレ率にはどういう関係があるのか?」「証券会社の役割とは?」「保険会社は金融なのか?」「信託とは?」「デリバティブとは?」「オプションの価格はどう決まるのか?」「外国人投資家の実体とは?」

その他、
株、為替、金利、国債、信用取引、先物取引、オプション、カバード・ワラント、円キャリー・トレード、ETF、TOB、レバレッジ、J-REIT,商品ファンド、保険、サブプライムローンなど……マネーの動きが見えてきます!
「金融知識」「経済知識」「株・投資」「資産防衛」などに役立つ金融の入門書です!


内容(「BOOK」データベースより)

金融業界の新入社員から中堅社員までこの一冊で十分!株・為替・金利・市場・債券・財政までお金がどう動くかわかる!先物取引、オプション取引、スワップ取引などデリバティブもわかる!「金融知識」「株・投資」「資産防衛」などに役立つ金融入門。

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

これだけは知っておきたい「金融」の基本と常識―金融業界の新入社員から中堅社員までこの一冊で十分!
81%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
これだけは知っておきたい「金融」の基本と常識―金融業界の新入社員から中堅社員までこの一冊で十分! 5つ星のうち 4.0 (3)
¥ 1,365
藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義 (光文社新書)
7%のカスタマーが
藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義 (光文社新書)を購入しています 5つ星のうち 4.8 (25)
¥ 945
基礎から学ぶSEの金融知識 改訂版
4%のカスタマーが
基礎から学ぶSEの金融知識 改訂版を購入しています 5つ星のうち 4.0 (1)
¥ 2,100
SEのための金融入門―銀行業務の仕組みとリスク
4%のカスタマーが
SEのための金融入門―銀行業務の仕組みとリスクを購入しています 5つ星のうち 5.0 (1)
¥ 1,890

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
21 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 金融初心者でも安心して読める, 2008/3/10
勝間和代さんの「お金は銀行に預けるな」を読んだあと、用語集が欲しいなーと思い、
この本を手に取りました。 とにかく金融の用語と意味、そのしくみが分からない状態で
読み始めましたので目から鱗の連続でした。

順序として、お金の基本→市場・金利→債券→株・為替・信託→高度な金融→身近な金融
という流れで話が進んでいきます。

ページは、右ページに説明文、左ページに図によるまとめという構成になっていて、
説明文を読み終わった後に左の図で復習するといった感じ。

良かったところは、用語の意味としくみだけにとどまらず「なぜそのようなものが
存在するのか」という説明がなされていたことです。 日常生活での例えなども
使って表現されていて、眉をしかめて読み返すということがあまりありませんでした。
(個人的に「社債と株式の違いと存在理由」「自己信託のメリット」を知りたくてネットで調べましたが)

ただ、「高度な金融」の章は最大の難関です。 オプションやスワップについての
説明があるのですが、勢い余ったのか前半にくらべて説明が投げっぱなしの所が目立ちました。
例えば、商品先物についてのヘッジの図は説明もなく、突き放され感が感じられます。
最終章の「身近な金融」については難解なところはなく、「高度な金融」で疲れた頭を癒す
清涼剤みたいな効果があります。 これは著者の狙いでしょうかね。

図に関しては、うまく表現してあるのですが、次ページにならないと意味が分からないものまで
前ページに登場してくる箇所が多々見受けられ、説明文で構成したイメージが霧散しそうな
項目もありました。 ページを行ったりきたりしてなんとか把握しましたが。。

しかし総じて良書である印象を受けました。
とにかくたくさんの金融用語が出てくるので、一度に覚えるのは無理だと思いました。
身近に置いておいて、サッと見られるようにしておきたいと思います。
最後に、当方は金融の素人なので、その部分を踏まえて参考にしてもらえれば。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 お買い得感があった, 2008/3/5
By 春秋 (東京都文京区) - レビューをすべて見る
元々金融を少しかじっていたわけだが、改めて入門書を読んでみると、金融が株、資産の運用、保険、財政、経済と多岐に関連しあっていることが改めて理解できた。
ETF、プライベート・エクイティ・ファンド・原油と株価の関係、サブプライムローン、最新の金融用語などもわからないものが多かったので、この1冊は大変勉強になった。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 本当の入門書, 2008/11/3
「金融業界の新入社員から中堅社員までこの一冊で十分!」という副題がついてたので、思わずネットで衝動買いをしてしまいましたが、何のことはないです、日経をそれなりにキチンと読んでいる人だったら誰でも知っているような内容で、正直がっかりしました。

はっきり言って、この程度の知識では金融業界の新入社員でも十分と言えるかは疑問です。

ただ、新聞記事の内容に耐えうるだけの知識を集約した本ではあるので、入門書としてはよいと思います。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。