Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
この酒が飲みたい―愛酒家のための酔い方読本
 
イメージを拡大
 

この酒が飲みたい―愛酒家のための酔い方読本 [単行本]

長沢 一広 , 山中 登志子
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

闘う酒屋があなたに飲んでもらいたいビール、清酒、焼酎、ワイン、ウィスキー、ブランディ、スピリッツ、リキュール、中国酒、みりん。

内容(「MARC」データベースより)

一生のうちで酒が飲める期間と量には限度がある。だからこそ、まともな原料、まともな造りの酒を選びたいもの。安全・安心で良質な酒は何か、粗悪な造り方のメーカーはどこか。本物の酒を選ぶポイントを、闘う酒屋が伝授する。

登録情報

  • 単行本: 143ページ
  • 出版社: コモンズ (2004/11)
  • ISBN-10: 4906640850
  • ISBN-13: 978-4906640850
  • 発売日: 2004/11
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 873,691位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

4レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:
 (1)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.0 (4件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

23 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 この本は読めない, 2005/6/1
レビュー対象商品: この酒が飲みたい―愛酒家のための酔い方読本 (単行本)
まったく内容の無い本でガッカリさせられた。
個人的な好みの列挙。根拠は一切書かれずじまい。
ビールのレビューにいたっては「名前を伏せると飲めてしまうかも」などという、小学生レベルの感想を堂々と書いているのだから驚かされる。著者が名前でビールを飲んでいることの証明になってしまっている。
 自らがレビューを企画して、それを出版しているにもかかわらず、試飲したビールの感想欄に空白が多いのも怠慢、ずさんとしか言い様がない。

 挙句の果てには、清酒やみりんで果実酒を漬けることを提案として1ページ割いて書いているようだが、これは明確に酒税法違反にあたる。(20度未満の酒類で漬けるのは酒税法に触れる)。
 こんなことも理解できていない筆者が「闘う酒屋」とはとんでもない。自己満足な自分ワールドをダラダラと書き連ねているだけである。

 この本は、著者の人となりを知る点においてのみ、有効だと思う。著者の酒の好みがよく分かる本だ。しかし、それ以上の何もない。

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 著者と編集の相性, 2005/3/23
By カスタマー
レビュー対象商品: この酒が飲みたい―愛酒家のための酔い方読本 (単行本)
~著者の酒屋としての経営哲学は基本的には共感できる。
やや思い込みが強いような記述も見受けられるが、
酒屋のような自営業で自分の信念を持ち続けるには、
それくらいの部分も必要であるのだろう。

ただ、本書の出来は正直言ってひどい。
共著の山中登志子さんは週刊金曜日の編集者で
あの「買ってはいけない」の著者の一人であるそうだが、
本書~~のまとめ方も上記本と同様に種類ごとに分けて編集し、
それぞれ具体的な商品を出していくというスタイルである。
そのためもあって、本の内容は非常に浅い。

基本的に昔からある製法はOKで、新しいものは全て駄目という評価。
もちろんそういう判断は構わないが、
本書ではその判断の背景などがほとんど書かれておらず、
商品を順番にマル、バツをつけ~~ているだけのような感じだ。

特にビールの評価について。
本書内では、国内で販売されているビールについて
具体的に商品名と写真を示しながら一点ずつ官能評価を示している。
だが、全体の評価に統一感も無く客観性にも乏しいものであり、
個人の覚え書きのレベルでとても出版に耐えうるようなものではない。
とりあえず具体的な商品名を批判してキ~~ャッチーにしようという
まさしく「買ってはいけない」方式で、内容は全く無い。

基本的にこの本に対しては批判的であるが、
たしかに著者のいう”まともな酒屋”は減っているのだろう。
そうした意味で信念のある酒屋は今や希少であり貴重であると思う。
もし次作を書かれることがあるならば、
本書のように編集先行で作られたものはなく、
本当に~~著者の信念や哲学に基づいた内容を読んでみたいと思う。~

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 レビューが逆に証明している, 2007/6/18
レビュー対象商品: この酒が飲みたい―愛酒家のための酔い方読本 (単行本)
 彼は何と「闘う酒屋」なのか?彼の敵は一体誰なのか?彼は何の為に闘っているのか?

それを掴もうと努力して読まねば、この本の真意は解からない。

 そして、闘っているのは酒屋だけではない。闘う蔵元の存在も忘れてはならない。

「闘う純米酒―神亀ひこ孫物語」(上野敏彦、平凡社、2006年)を読み給え。

 
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー


この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換