内容(「BOOK」データベースより)
生きることは食べること、食べることは生きること。「性」と「生」と「食」はつながっているのです。
内容(「MARC」データベースより)
助産師として生と死を見つめてきた基本哲学や、15年以上、性教育に携わってきた体験談、乳児期・幼児期以降の子育て論を紹介。家事の力、特に食べることの大切さを指摘し、自らの体験を振り返りながら家族の絆について語る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内田 美智子
助産師。1957年、大分県竹田市生まれ。国立小倉病院附属看護助産学校助産師科卒。1988年から内田産婦人科医院に勤務。夫は同医院院長。同院内で子育て支援の幼児クラブ「U遊キッズ」を主催。「生」「性」「いのち」「食」をテーマに全国で講演活動を展開。思春期保健相談士として思春期の子どもたちの悩みなどを聞く。九州思春期研究会事務局長、福岡県子育てアドバイザー、福岡県社会教育委員
佐藤 剛史
九州大学農学部助教。1973年、大分県大分市生まれ。九州大学大学院博士課程修了。2003年から九州大学農学部助手。専門は農業環境経済学。食、農業、環境に関する講演やワークショップを幅広く展開。特定非営利活動法人環境創造舎を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
助産師。1957年、大分県竹田市生まれ。国立小倉病院附属看護助産学校助産師科卒。1988年から内田産婦人科医院に勤務。夫は同医院院長。同院内で子育て支援の幼児クラブ「U遊キッズ」を主催。「生」「性」「いのち」「食」をテーマに全国で講演活動を展開。思春期保健相談士として思春期の子どもたちの悩みなどを聞く。九州思春期研究会事務局長、福岡県子育てアドバイザー、福岡県社会教育委員
佐藤 剛史
九州大学農学部助教。1973年、大分県大分市生まれ。九州大学大学院博士課程修了。2003年から九州大学農学部助手。専門は農業環境経済学。食、農業、環境に関する講演やワークショップを幅広く展開。特定非営利活動法人環境創造舎を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)