Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
こいつらが日本語をダメにした (ちくま文庫)
 
イメージを拡大
 

こいつらが日本語をダメにした (ちくま文庫) [文庫]

赤瀬川 原平 , 南 伸坊 , ねじめ 正一
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

たとえば道草を食うとはなにを食うのか。3個の礼とはいったいなにか。日ごろよく使う格言、成句をめちゃめちゃにこわし、まったく別の意味を引き出し、とんでもない内容につくりかえる、まったくもってふとどきな、珍明解国語辞典。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

赤瀬川 原平
1937年横浜市生まれ。画家、小説家。1981年『父が消えた』(尾辻克彦の筆名で発表)で第84回芥川賞を受賞

ねじめ 正一
詩人・小説家。1948年東京生まれ。81年に詩集『ふ』でH氏賞を受賞。『高円寺純情商店街』で第101回直木賞受賞

南 伸坊
1949年東京生まれ。イラストライター。イラストレーション+エッセイで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 329ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (1997/04)
  • ISBN-10: 4480032630
  • ISBN-13: 978-4480032638
  • 発売日: 1997/04
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 723,489位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
「のどから手が出る」などの慣用句について、実にくだらないけれど、それ以上に面白い「こいつら」三人と編集子の雑談集。暇つぶし、寝床での読書、つまらない授業の時、机の下で読むのに最適。
 そういえば、schoolの語源って、「暇つぶしをするところ」って言う意味なんだって。あなた知ってた?
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック