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げんしけん(6) (アフタヌーンKC) [コミック]

木尾 士目
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (26件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

シリーズ累計300万部超の大ヒットアキバ系青春物語が帰ってきた! 2006年に一旦完結した青春漫画の金字塔『げんしけん』。主人公・笹原の卒業とともに一度その幕を下ろしましたが、笹原の恋人となった荻上が会長になったところから、物語の続きが始まります。大野やスーなどおなじみのキャラたちだけでなく、新入生たちが登場! コンプレックスを抱えた矢島、明るいキャラの歴女・吉武、そして超絶美少女に見えた波戸は、実はオトコの娘! クセのある新入生たちによる新たなる部室の物語。もちろん、斑目さんも大活躍ですよ!

著者について

木尾 士目
1994年アフタヌーン四季賞にて、『点の領域』で四季賞を受賞してデビュー。1997年から『四年生』(全1巻)『五年生』(全5巻)を連載。2002年から2006年にかけて『げんしけん』(全9巻)を描き上げた。2006年からは『くじびき・アンバランス』(全2巻)の原作を担当(画・小梅けいと)。

登録情報

  • コミック: 170ページ
  • 出版社: 講談社 (2005/6/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063211703
  • ISBN-13: 978-4063211702
  • 発売日: 2005/6/23
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (26件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 一区切り。 2005/6/24
投稿者 howitzer
形式:コミック
今回で主要なメンバー三名が卒業してしまい、なんとなく一段落ついたような感じです。しかし卒業云々の話以外にも、相変わらずげんしけん特有の雰囲気が漂っていて面白かったです。
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 好きな作家がいたらどうぞ 2005/6/23
形式:コミック
同人誌の内容は、9割がげんしけんのギャグパロです。
本当にお目当ての作家がいなければ通常版買った方が良いかも?
私は、それなりに楽しめましたけど…
エロパロに期待していた人や特に作家陣に興味が無い人だと評価がガラッと変わるでしょう。
無理せずに通常版を買うのも一つの選択だと思いますよ。
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 卒業・・・ 2005/6/24
投稿者 新数学10000
形式:コミック
今回の六巻では、荻上さんの初コスプレから久我山・田中・斑目の卒業式までです
卒業式での話の時の大野さんの「みんな、先に卒業しちゃう・・・」というセリフの所では悲しくなってきてしまいました
大野さん、挫けず頑張れ!!
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14 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 tomoare
形式:コミック
最初は、「おたく」の日常をゆるりとマイペースに描いていった本作ですが、斑目の咲への恋心や、新会員の荻上さんの加入によって作品のベクトルが大きく変わっていったと思います。人間関係もより複雑になってきました。
本巻では、その荻上さんが咲にそそのかされて、初のコスプレ姿を披露してくれたり、斑目と咲がふとしたきっかけから一緒にお寿司を食べに行ったりします。斑目たち四年生もついに卒業です。
しかし何といっても、自分としては六巻は彼女(荻上さん)に尽きると思います。一冊通して大活躍です。
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5つ星のうち 4.0 苛立ちの自己否定は自己防衛か 2007/10/22
投稿者 X0
形式:コミック
講談社月刊アフタヌーン連載/木尾士目原作
「げんしけん」第31〜36話を収録したコミックス6巻です。
またも荻上をメインにオタ趣味に浸かりながら、大野と反発し、
自身を隠して外野(オタ)への攻撃性を強めた葛藤描写がナイス。

第31話「かしまし娘+1」★★★★★
 3度目の学祭。未だいがみ合う大野、荻上を見かねて咲がコスプレ推奨店員に。
 自発的にツンデレ荻上に着させる話術が見事。触れて初めてわかるその楽しさを包んだ良作です。

第32話「フタリノセカイ」★★★★☆
 3巻#14に続く咲と斑目のお話。常に自分を蔑むような彼に対し、すっかり丸くなった咲の
 余裕ある対応にゆったり。好意を匂わせる微妙な距離感描写も巧妙。・・・人はこうも変わるものか。

第33話「変・身!!!」★★★★★
 とぅ!大野と喧嘩した荻上は冬コミへ単独突撃。眼鏡着用、髪型変えて
 自分を隠し、オタ集団に苛立ちながら、寂しがり屋の彼女の内面を浮き沈みさせた人間描写が秀抜。

第34話「(省略)」★★★★☆
 斑目受けx笹原攻めのBLネタ妄想に走るアブナイ荻上。女オタの脳内エロ大爆発。
 咲の偶然の勘違いに踊らされる姿が滑稽で
... 続きを読む ›
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 アジアの息吹 トップ1000レビュアー
形式:コミック
現代視覚文化研究会、略称げんしけん。
このマンガは大学サークル「げんしけん」を舞台とする
青春群像劇である(と私は思っている)。

「げんしけん」はメジャーなオタクサークルであるところの
マンガ研究会や、アニメ研究会からスピンアウトした、
何も積極的には行わない、掃き溜めのようなサークルであった。

しかし途中から生き生きとした一般大学サークル(笑)
のような展開に。本巻ではとうとう、主人公たちと
ともに活動してきた先輩たちが卒業する、という展開。

途中、その先輩の一人のほのかな恋心を、寿司屋での
夕食の描写だけで描ききった手腕は脱帽。
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19 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 いいな~♪ 2005/7/5
投稿者 yoshimura5
形式:コミック
私の中でこのシリーズはただのエンターテイメントでした。
自分や自分の周りには「オタク」と呼ばれる人がいなくて、だからこそ、
この独特の世界は私にとって新鮮なものです♪しかしこの巻では「オタク」
というよりサークルの人間関係が全面にでていたと思います。
私は大学にはまだ行ける年齢ではありませんが、サークルのほのぼのとした
雰囲気、同じ趣味の人達が集まって活動する楽しさには憧れます。
それでいてリアルな人間関係。前々から気になっていた斑目と咲ちゃん
の関係やげんしけんからの「卒業」にはついつい作品に魅入っていたのが、急に現実に引き戻されたような気がしました。
特に大野さんのセリフに時間って着実に流れているんだな。とちょっと寂しくなり涙ぐんでしまいました。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 セカンド・シーズン → サード・シーズン
斑目たちが卒業し、さながらセカンド・シーズンが終了した感があります。... 続きを読む
投稿日: 2007/1/21 投稿者: 愛媛の右、徳島の上、兵庫の下
5つ星のうち 5.0 変わり始める現視研
今回もヌルイ大学ヲタライフ…かと思ったら。

斑目たちの卒業のため、ストーリーは少しずつ進展しています。... 続きを読む
投稿日: 2006/1/21 投稿者: 小屋玉ナオ
5つ星のうち 5.0 斑目・・・完璧超人の弱点は感情を撤廃したところにあるっ!!(;'Д`)ハァハァ
(;'Д`)ハァハァ うほほっ?!とうとう・・・・斑目・・・卒業か・・・。咲への『想い』を胸に秘めたまま・・・。... 続きを読む
投稿日: 2005/9/26 投稿者: ホッカルさん(改)
5つ星のうち 5.0 同人誌付を買うが吉
同人誌はげんしけんを読むくらいのレベルの漫画読者なら知っている作家ばかりのハズ。ただ作家ごとのページが少ないので、原口編集か?って感じです。まあいいけど。続きを読む
投稿日: 2005/9/9 投稿者: 気合
5つ星のうち 5.0 オタク友達っていいなとか。
オタクってのは、自分のやりたい事に全力を傾ける人々。

生活のリズムもそれらが最優先される。... 続きを読む
投稿日: 2005/8/18 投稿者: 玲
5つ星のうち 5.0 「講談社漫画賞落選」のオビに爆笑
... 続きを読む
投稿日: 2005/7/2 投稿者: huraki
5つ星のうち 5.0 自意識をエンターテイメントに
『ストリッパー』系の痛い作品を連作していて全然売れなかった山田玲司さんが、自分をまげて『Bバージン』を書いてブレイクしたことや、かなり痛い自意識の作風である『陽炎... 続きを読む
投稿日: 2005/7/2 投稿者: ペトロニウス
5つ星のうち 5.0 大野さんマジキモい
 誰かに「オタクってどんなもんか」って説明を迫られた時(どんな状況だ)に、とりあえずこれ読んで貰えば良い感じに代弁してくれると思います(笑)... 続きを読む
投稿日: 2005/6/28 投稿者: としあき
5つ星のうち 5.0 PROJECT G
6巻はオギーが開きかけて面白くなってきたところですが、3人が卒業してしまいチョットさびしげです。終わりも近いのかな?新入生きても1年で笹やん卒業ですし。と、いうか... 続きを読む
投稿日: 2005/6/26 投稿者: 一葉
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