Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 240

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ぐらシャチ (電撃文庫 な 7-13)
 
イメージを拡大
 

ぐらシャチ (電撃文庫 な 7-13) [文庫]

中村 恵里加 ,
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 599 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/11 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

商品プロモーションおよび特別キャンペーン

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とひがえりグラディエーター (電撃文庫) ¥ 620 をあわせて買う

ぐらシャチ (電撃文庫 な 7-13) + ひがえりグラディエーター (電撃文庫)
合計価格: ¥ 1,219

在庫状況の表示

  • 対象商品: ぐらシャチ (電撃文庫 な 7-13)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ひがえりグラディエーター (電撃文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



登録情報

  • 文庫: 305ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2009/11/10)
  • ISBN-10: 4048681478
  • ISBN-13: 978-4048681476
  • 発売日: 2009/11/10
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 374,202位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

6レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (2)
星3つ:
 (3)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.2 (6件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 警戒しながら読まないと辛い, 2009/11/8
By 
くまくま (東京都品川区) - レビューをすべて見る
(トップ1000レビュアー)   
レビュー対象商品: ぐらシャチ (電撃文庫 な 7-13) (文庫)
 高校入学前の春休み。秋津島榛奈は近くの浜辺にオカリナの練習をしに行き、ウクレレを持った少年、黒田剛典に出会う。さわやかな外見ながら、それに似合わないマイナーな楽器を持った彼に共感を抱いた彼女は、同じ高校に進学すると知り、高校での再会を楽しみにしていた。
 それから2週間ほどたったある日、オカリナの練習に来た榛奈は、高波にのまれてしまう。あわやの所で彼女を助けたのは、額に青い宝石をつけた、英語をしゃべるシャチだった。次の日は日本語をしゃべるようになっていたシャチに請われて、グラボラスという名前をつけた榛奈だったが、それが混乱と恐怖の始まりだった。

 さわやかにはじまりながら、バッサリと切る様に落とす展開。共通体験をほとんど持たない生物同士のコンタクトであるから、猜疑と不信は当然の様にあるはずなんだけれど、主人公である榛奈が警戒心の低い人格なので、それに合わせて読んでいると、かなりクるものがある。
 途中までじっくりと話を積み上げておいて、最後はパタパタと折りたたんでしまった感があるので、終わり方はさわやかに見えるんだけれど、取りこぼしてそのままの問題は結構大きいんじゃないかと思う。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 いつものアレな感じ, 2009/11/10
By 
レビュー対象商品: ぐらシャチ (電撃文庫 な 7-13) (文庫)
イラストの印象で、ボーイミーツガールもののつもりで読み始めたのですが、
やはりいつもの流れになりました。
ヒーローが自己犠牲の精神を発揮して、ボロボロになりながら戦ってくれます。
皮を切らせて、肉も切らせる。肉を切らせて、骨までもバッサリ。
正に流血砂浜デスマッチ!
いつもの中村節が聞けてうれしい、のかな?
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 90ページちょっと過ぎたあたりから不穏な空気がただよい始める, 2009/11/8
レビュー対象商品: ぐらシャチ (電撃文庫 な 7-13) (文庫)
ダブルブリッドの著者の新作ということで読みました。

最初は主人公の榛奈としゃべるシャチのどこか間の抜けた会話を楽しむ
若干シュールなほのぼのストーリーなのかなと思って読んでいたのですが
話が進むにつれてだんだん不安度が増していきました。
普通の日常風景の中にときどきポンと不安要素が投げ込まれてきてドキっとしました。
削ぎ落としたり食べてはいけないものを食べたり動物が酷い目に合ったりしています。
さすがダブルブリッドの著者です。安心して読んでいられません。

やけに食事シーンが多かったり、イラストがさわやかな色合いであることに
良い意味でも悪い意味でも悪意を感じました。

安心して読めるボーイミーツガールを求めていたわけではないのですが
ダブルブリッドでは凄惨な中にも切なさやぐっと来るなにかが感じられたのに対して
ぐらシャチではとにかく異常性やイヤに朴訥な感じばかりが目についてしまって少し残念でした。
せっかく人間とシャチを主役に据えたのですから、異種間に生じる悲しみ、みたいなものが
もうちょっと突っ込んで書かれていたらなあと。

全体的に掘り下げが足りない印象なのでもう少しいろいろなんとかしてほしかった
ように思います。続きものではなく1巻完結っぽい終わり方だったので。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー




この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換