内容(「MARC」データベースより)
キッチンからできる小さなエコ。そんなこだわりから圧力鍋を手に取った著者が、玄米・白米の炊き方から、豆料理、野菜料理、魚料理、おやつまでを紹介。「未来」のことを考えながらお料理するって、素敵ですよね?
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田中 愛子
料理研究家。インターナショナルコーディネーター。大阪樟蔭女子大学英文科卒業。夫の仕事の関係で、ニューヨークや海外でのパーティコーディネートに多く携わり、食の現場を学ぶ。2000年キッチンカンバセーション(食のプロデューススペース)を設立。クリナリースクールでは次世代の料理研究家の人材育成、また家庭料理の楽しさ、美しさを伝える世界の家庭料理教室に力を注ぐ。さらに語学力を生かし、海外の食事情や食文化の取材など、活動の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)