内容(「BOOK」データベースより)
本書は、着物についての疑問や悩みを解決しながら、時代遅れの決まりごとから解放され、自分のアタマとセンスで着物のお洒落ができるように願って書かれたもの。悩みの種である着物のケアについても、専門家の助言を後ろ楯に、役立つ情報を載せた。
内容(「MARC」データベースより)
着物についての疑問や悩みを解決しながら、時代遅れの決まりごとから解放され、自分のアタマとセンスで着物のお洒落ができるように解説したテキスト。悩みの種である着物のケアについても、役立つ情報を載せる。
著者 遠藤 瓔子, 2003/06/04
決まりに縛られないで。
着物は、見て着て慣れる、のが一番。着てゆく場所がないなどと言わず、もっと気楽に着てください。
着物は、見て着て慣れる、のが一番。着てゆく場所がないなどと言わず、もっと気楽に着てください。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
遠藤 瓔子
兵庫県生まれ、京都育ち。同志社大学英文科を中退し上京、日本航空のスチュワーデスとなる。1968年作家の安部譲二氏と結婚、二児をもうける。極妻(ゴクツマ)の傍ら、ジャズクラブ「ロブロイ」を経営。離婚後、広告代理店勤務ののち、エッセイスト、音楽プロデューサーとして幅広い分野で活躍。現在執筆活動のほか、気功、太極拳の指導、着物カルチャー・プロモーターとして着付け、コーディネイトの指導も行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
兵庫県生まれ、京都育ち。同志社大学英文科を中退し上京、日本航空のスチュワーデスとなる。1968年作家の安部譲二氏と結婚、二児をもうける。極妻(ゴクツマ)の傍ら、ジャズクラブ「ロブロイ」を経営。離婚後、広告代理店勤務ののち、エッセイスト、音楽プロデューサーとして幅広い分野で活躍。現在執筆活動のほか、気功、太極拳の指導、着物カルチャー・プロモーターとして着付け、コーディネイトの指導も行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)