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きみと暮らせたら (キャラ文庫)
 
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きみと暮らせたら (キャラ文庫) [文庫]

杉原理生 , 高久尚子
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

変貌した幼なじみとの奇妙な同居生活のゆくえは…! ? 切なく甘いセンシティブ・ラブ決定版。

内容(「BOOK」データベースより)

実家を出て、男ばかりのシェアハウスに入居することになった大学生の一哉。ところが隣室になったのは、十年前に別れたきりの幼なじみの真帆だった―!?花より可憐な美少女は、眼光鋭い強面な男前に大変身!!昔は「大きくなったら一緒に住もうね」と懐いてきたのに、なぜか一哉に無愛想で素っ気ない。そのくせ一哉から目を離さず世話を焼いては、他の住人とは特別扱いしてくれて…。

登録情報

  • 文庫: 291ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2012/9/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199006850
  • ISBN-13: 978-4199006852
  • 発売日: 2012/9/27
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 294,028位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
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投稿者 にっか・ぼっか トップ500レビュアー
形式:文庫|Amazonで購入
幼馴染みもので再会ものです。

真帆が無茶苦茶、面倒くさい性格です。(いとこの陽人のせいで、こうなったのもありますが・・・)
でも、真帆の言動にどれだけ振り回されても決して嫌にならずに、いつも根気良く付き合ってあげれる人って、本当に一哉くらいかも・・・と読んでいてつくづく思いました。
私だったら耐えられないです。こんな人は・・・(笑)。

人づきあいが苦手で、口下手で、表情に乏しく、やる事成す事が唐突で意味不明で・・・まさに芸術家タイプの人。
だから、昔から一緒にいても苦にならなかった幼馴染みだからこそ、一哉は真帆の面倒くさい性格を把握し、なお且つその時々の真帆の気持ちを理解してあげて、真帆の言動に感謝したり反省したり・・・。
あげくの果てには、真帆の事を悪く言う周りには、怒ったり、フォローしちゃったりするんですよね。
本当に一哉はいい奴だわ〜。。。
また、真帆の気持ちを知った一哉の戸惑いや、その後の気持ちの変化は自然で違和感がなく良かったです。

この話での一番の萌えどころは、真帆が一哉に対して一途なところ・・・。
(一哉に偶然出会わなかったら、一生独身で通しそうな勢いの人かもしれませんね)出会えて本当に良かったと思います。
一哉の一言一言に
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ナツメ VINE メンバー
形式:文庫|Amazonで購入
子供の頃の面影を、求め過ぎてはいけません。
男は変わるもんです・・とは言うものの、自分が守らなければ、
と、思ってた人間が立派になりすぎてたら、その気持ちをどこに
持っていけば良いんだろう・・?

そういう気持ちがじっくり描かれていると思います。
なんでも出来て、自分なんか必要ないんじゃないか・・という
不安や、男同士の恋愛をするか否や、という究極の選択。

精神的リバを求められた一哉君のお話でした。
いいじゃないの、帰って来たら、ご飯にデザート付が待ってる
なんて。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 もふもふとん
形式:文庫
主人公2人より、脇役達が出しゃばっているというのが一番の感想です。
脇役達の登場や、やり取りが無駄に多い。(脇役達にはこれといって感情移入もできない)
読者は主人公2人のやり取りが見たいのに
なぜ長々と脇役のやり取りを読まされるのか??疑問でした…
もっと主人公2人のエピソード、人物像の掘り下げが出来たのではないかと思います。
一哉君の男前なエピソード等、もっと入れて欲しかったです…せっかくカッコいいのに残念です…

一哉君と真帆君、どちらも少々回りくどすぎると言うか…笑
お互いを思いやる優しさなのだと思いますが…じれったいですね〜
ほのぼのな雰囲気で悪くないと思います☆甘いシーンもかわいくて◎

杉原先生の作品(世界観やキャラクター)には本当に独特の雰囲気があり…
良い意味で体温を感じないと言うか、作品全体が数式で作られているような…
つめたくて、くらくて、とがっていて、うつくしい、と言うか…
上手く言えませんが…他に埋没しない何かがあって…

過去作品では独特の雰囲気が色濃く出ているのに
近年作品ではそれが薄れていってる気がします。
大好きな作家さんなので残念でなりません…
(作品制作において様々なしがらみや辛さもあると思います。大人の事情というか)
次回作に期待☆
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ばくばく
形式:文庫
最近読んだなかでは結構すきなおはなしだったんですが、レビューが意外とすくなかったので。

とても丁寧な恋愛話だと思います。攻は受のことだいすきだけど、別にゲイだって訳じゃないと思う。ただ、そのひとじゃないと駄目、という相手が同性だっただけの話。
BLジャンルにいるとついつい忘れられがちだけれど勿論その「だけ」の部分が大問題。
攻が「すきだから!」て強引に突っ走ってしまうBLルールには乗らずに、地味にアピールしているところが好感が持てます、というか笑えます。お部屋掃除してあげたりご飯作ってみたりすきなお菓子作って人目も気にせずおおきく切り分けてあげちゃったり。

あわないようにしよう、忘れよう、でも、すきだというきもちだけを抱えて、とても不器用なおとなになった。
そんな不器用なひとの、初恋が実るまでのおはなし。

個人的にすきな要素である『王道・幼馴染・我慢する攻と元気男子受』てんこ盛りでした。以前読んだ同じ作者さんのが暗めっていうか重めな話だったので、読みながら「これもどこかでものすごい暗くなったりするんじゃ…」と心配していたのですがそんなことはなく、最後まで明るく楽しく読めました。

ファンタジー過ぎず重過ぎず、いい塩梅だったと思います。読後ほっこりしたいかたにお薦めです
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