Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
きっこの日記R 好き?好き?嫌い?編
 
その他のイメージを見る
 

きっこの日記R 好き?好き?嫌い?編 [単行本(ソフトカバー)]

きっこ
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています


商品の説明

内容紹介

1年間の沈黙を破り、あのベストセラーがかえってきた!

日本で最もアクセス数が多いとされる個人ブログ「きっこの日記」。
その中から、時事性、社会性に富んだ評論的日記を大幅加筆修正し、厳選収録。
オリジナル原稿と長いあとがきでは、最愛の人の名前、「児島玲子ヘアメイク担当事
件」の真相、発行元が変わった理由など、インターネット上では語っていない事柄を
初告白。
カラーグラビア、児島玲子氏(タレント)、江川紹子氏(ジャーナリスト)との2大
対談などの、付章も収録。


【目次】

○カラーグラビア 著者近影 きっこ出没マップ 直筆サイン入りイラスト

○第一章 Orijinal Manuscripts あたしはあたし
きっこの比較幻想論
心の中の実験くん
リトマス人生
金銭感覚
オリオン座を見上げて
ニポンのブルース・ロック
別名という虚の客観性
恋愛遍歴

○第二章 Diary 2000~2005年 星空を見上げて

○第三章 Diary 2006年 美しき人々

○第四章 Diary 2007年前半 子どもの未来 日本の未来

○第五章 Diary 2007年後半 目には目を 歯には歯を

○第六章 Conversations 対談 児島玲子(タレント) 江川紹子(ジャーナリス
ト)

○あとがき

内容(「BOOK」データベースより)

愛と性、政治と国民、最愛の人…ついに明かされる“きっこの素顔”。2大対談収録:児島玲子×きっこ、江川紹子×きっこ。ネットの怪人による最初で最後の告白集。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 303ページ
  • 出版社: 辰巳出版 (2008/2/14)
  • ISBN-10: 4777804895
  • ISBN-13: 978-4777804894
  • 発売日: 2008/2/14
  • 商品の寸法: 18.4 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 100,740位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
きっこのブログは書籍化には向かないんじゃないかと思いました。
本にすると残ってしまうので,,,,,,,
ネットでなるべく過激な事を書いて、何か問題があると後でこっそり削除するのがきっこさんの芸風ですし、
出版すると、クレームはきっこ氏ではなく出版社に行くからあまり過激なことは書けないでしょうしね。

この人はたまに「私は心の優しい人エピソード」を挿入して来るのが気になりますね。
そもそも心優しい人であれば
「愛川欽也は創価学会信者」「ゴマキが硫化水素自殺した」「国松長官を狙撃したのは安倍」
「吉野家の牛の飼料は鶏糞」「石原裕次郎の嫁は在日」「秋篠宮妃紀子様が中絶」
「カップヌードルのエビはカナブンの幼虫」「Fマリノスが集団強姦した」
などといった他人と関係者を平気で傷つけるようなデマは流さないと思いますよ。
これらのきっこにデマで誹謗中傷された人達にも家族なんかがいるはずだしね。

そもそもヘアメイクアーティストとは名乗っているが毎日朝から晩までネットやパチンコ競馬やっているのが謎。
少なくともプロフィールに書いてあるヘアメイクアーティストというのはあやしい。

日頃 警察、国家は一切信用できないとノタマッテいるが、自分が攻撃されるとすぐに「訴える」と権力に頼ろうとするのもどうかと思う。
例えば石原慎太郎氏からクレームが付いたら速攻で記事を削除して、謝罪してしまうのですから、
個人的にはやはり書籍化には向かないと思いますよ。
このレビューは参考になりましたか?
52 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
きっこ氏自身は「ブログでは書いてない情報がある」と、盛んに煽っていますが
実際に読んでみると、きっこ氏の熱心なファン以外には大した事ありません。
ファンの方にはお薦めでしょう。

魯迅が書いた「阿Q正伝」と、このシリーズを読み比べる楽しみ方もあると思いますが、
そういう好事家なら、「阿Q」の醍醐味の一つ「精神的勝利法」が満載されている
きっこ氏のブログを読んだ方が楽しめると思うので星一つです。
このレビューは参考になりましたか?
77 人中、57人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
長年きっこさんのブログを欠かさず読んできた私にとって、今回のきっこさんの新刊は今まで以上に楽しみにしていました。
それは「見て見ぬフリの国民性」の完成稿が掲載されているだろうと期待していたからです。
この「見て見ぬフリの国民性」は2006年9月6日付でブログにアップされたもので、
秋篠宮紀子妃の第3子お誕生を「茶番劇」と評し、その内幕を暴露したものです。
(詳しくはJ-CASTニュースの『「きっこの日記」 知られたくない?削除部分』をご覧ください)
きっこさんはこのエントリーを間もなく削除されましたが、その理由を
「まだ大筋しか書いておらず、修正、加筆等たくさんありますので、最終的には、2倍以上の長さになると思います」
としていました。
ですから、今回の新刊では「見て見ぬフリの国民性」の完成稿が掲載されているものとばかり思っていました。
しかし、やはり今回も「見て見ぬフリの国民性」は掲載されていません。
きっこさん、私を含め、あなたの読者はみな「見て見ぬフリの国民性」の完成稿を読みたいと願っています。
読者を裏切るようなことはしないでください。
そして、必ず「見て見ぬフリの国民性」を完成させ、次の本に掲載してください。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック