出版社/著者からの内容紹介
あこがれのチョコレートのお菓子が、家庭でちゃんと作れる!本。ほんとうに知りたかった、チョコレートの選び方や刻み方から、ケーキ、ボンボン、オ・ショコラの作り方まで紹介。
内容(「MARC」データベースより)
この世にチョコレートがなかったら、お菓子の世界はどんなにか寂しいものになったことでしょう。チョコレート味のケーキから、小さなボンボン・オ・ショコラまで、家庭でおいしく作れるチョコレート菓子のレシピを紹介します。
出版社からのコメント
チョコレートのお菓子って、めんどうそうだし、上手にできない
と思ってませんか? 実は私もそうでした。ところが、先生の話を聞いていくう
ち、ポイントさえつかめれば、うちでもちゃんとおいしく作れることがわかりま
した。最初は写真みたいにきれいにできなくても、気にしない! 作りたての
チョコレート菓子は絶品です。ぜひ作ってみてくださいね。
と思ってませんか? 実は私もそうでした。ところが、先生の話を聞いていくう
ち、ポイントさえつかめれば、うちでもちゃんとおいしく作れることがわかりま
した。最初は写真みたいにきれいにできなくても、気にしない! 作りたての
チョコレート菓子は絶品です。ぜひ作ってみてくださいね。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
相原 一吉
1952年、東京生れ。香川栄養専門学校製菓科卒業。洋菓子研究の先駆者、故宮川敏子氏を師とする。宮川氏と同様に、家庭ならではのお菓子作りを大切にし、納得のいくおいしさと合理的な作り方を追求し続けている。現在、スイス・フランス菓子研究所を主宰、香川栄養専門学校などで講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年、東京生れ。香川栄養専門学校製菓科卒業。洋菓子研究の先駆者、故宮川敏子氏を師とする。宮川氏と同様に、家庭ならではのお菓子作りを大切にし、納得のいくおいしさと合理的な作り方を追求し続けている。現在、スイス・フランス菓子研究所を主宰、香川栄養専門学校などで講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)