読んであげるなら:1才半から
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ここ最近の1番のお気に入りです,
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レビュー対象商品: きいろいことり (子どもがはじめてであう絵本) (単行本)
1才3ヶ月の息子の、今1番のお気に入り絵本がこれです。ただし、この丁寧な文章をそのまま読んではいませんが。 最初買ったときは全く興味を示さず、買って失敗だったか〜と思いましたが、 たまたま読むのが面倒なときに、赤ちゃん言葉や擬音(ワンワン、モーモーなど) を使って、ストーリーを適当にはしょって読んだら大ウケ! それからは毎日10回は読まされています。 子供には単純な文章じゃないとわからないみたい。 うしさんとぶたさんのページが特に好きで、モーモー!ぶひーぶひー!と大げさに 読んであげると大喜びします。 イラストがカラフルではっきりしてるところがお気に入りの要因かな。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
牧場ってどんなところかな?,
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レビュー対象商品: きいろいことり (子どもがはじめてであう絵本) (単行本)
ミッフィーのベッドメリーやベビージム他ベビー用品でちょこんと密かに居ることが多い「きいろいことり」。今回はその小鳥が主役です! ある日牧場へ迷い込んだ小鳥に、そこで暮らす子犬が牧場にいる動物たち(牛、ニワトリ)や牧場の様子を紹介してくれる、というお話です。子犬が小鳥に対して「ことりくん、あれは○○だよ。」というように語り掛けている部分がほとんどですが、文中の『ことりくん』という部分を『○○ちゃん』というように、お子さんの名前に置き換えて読んであげるのも良いかもしれません。私自身、実際に牧場という場所へはまだ一度も行ったことがありませんが、子供が興味を持てば良い機会なので、一度一緒にマザー牧場などに遊びに行って普段の生活とは違った世界に触れさせてあ!げようと思います。
5つ星のうち 5.0
わかりやすい絵と、七五調でテンポの良い文章,
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レビュー対象商品: きいろいことり (子どもがはじめてであう絵本) (単行本)
牧場にやってきたことりが、子犬やブタ、ウシ、おひゃくしょうに出会います。太くはっきりした線に、はっきりとした色のコントラスト。 子犬と小鳥のやりとりは、七五調でテンポが良いです。 まだ言葉がわからない乳児に、これはなーに?うしさん!などと語りかけながらページをめくるのも楽しいし、歌うのが好きな年齢になっても、日本語のリズムの面白さを楽しめるのではないかと思います。
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