内容紹介
0歳で薬害に遭い、20歳でC型肝炎感染を知った。
いいのか、自分!……人生なんてあっという間だ。
心から笑える日が来るまで、私は闘う。
小さくて弱い一人ひとりが、まるでスイミーのように集まり、国や社会を根本から動かしていく。
ユーモア溢れる筆致で赤裸々に綴る、国との闘いと、自身の半生。
「一度死を意識した人間は、けっこう強いんです(^-^)」
いいのか、自分!……人生なんてあっという間だ。
心から笑える日が来るまで、私は闘う。
小さくて弱い一人ひとりが、まるでスイミーのように集まり、国や社会を根本から動かしていく。
ユーモア溢れる筆致で赤裸々に綴る、国との闘いと、自身の半生。
「一度死を意識した人間は、けっこう強いんです(^-^)」
内容(「BOOK」データベースより)
0歳で薬害に遭い、20歳で肝炎感染を知った。心から笑える日が来るまで、著者は闘う。
著者について
福田衣里子(ふくだ・えりこ)
1980年長崎市生まれ。長崎県立長崎西高等学校卒業、広島修道大学人文学部入学。
大学在学中の2001年4月、出生時の血液製剤投与によるC型肝炎ウイルスへの感染が判明。
2004年4月、実名を公表し、薬害肝炎九州訴訟の原告となる。
著書に『It's now or never 薬害C型肝炎と向き合って』(書肆侃侃房)、『日本の薬はどこかおかしい!』(共著、青志社)がある。
1980年長崎市生まれ。長崎県立長崎西高等学校卒業、広島修道大学人文学部入学。
大学在学中の2001年4月、出生時の血液製剤投与によるC型肝炎ウイルスへの感染が判明。
2004年4月、実名を公表し、薬害肝炎九州訴訟の原告となる。
著書に『It's now or never 薬害C型肝炎と向き合って』(書肆侃侃房)、『日本の薬はどこかおかしい!』(共著、青志社)がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
福田 衣里子
1980年長崎市生まれ。長崎県立長崎西高等学校卒業、広島修道大学人文学部入学。大学在学中の2001年4月、出生時の血液製剤投与によるC型肝炎ウイルスへの感染が判明。2004年4月、実名を公表し、薬害肝炎九州訴訟の原告となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1980年長崎市生まれ。長崎県立長崎西高等学校卒業、広島修道大学人文学部入学。大学在学中の2001年4月、出生時の血液製剤投与によるC型肝炎ウイルスへの感染が判明。2004年4月、実名を公表し、薬害肝炎九州訴訟の原告となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)