出版社/著者からの内容紹介
著者がマクロビオティックを学び始めてから20年のあいだに、妊娠・出産・授乳・子育てを繰り返すなかで役に立ってきたレシピを紹介。毎日食べても飽きない質素なおかず満載です。
内容(「BOOK」データベースより)
ハリウッド・セレブがこぞって実践中の話題の食事法。食べて、やせて、キレイになる。元気になる。
内容(「MARC」データベースより)
食べて、やせて、キレイになる、元気になる! なじみの和食から今時のカフェめし風まで、ぜんぶマクロビオティックにおまかせ。野菜・乾物・穀物が主役、話題の食事法のレシピを多数紹介。
著者について
1958年東京生まれ。16歳でマクロビオティックと出会う。86年より下北沢でマクロビオティックの料理教室「ワンダー・マミー」を主宰。離婚、再婚の後、世田谷から千葉県の田畑つきの古民家に移住。自分なりのマクロビオティックを探求しつづけている。
現在、アニュー(無農薬有機栽培野菜や無添加食品を販売する自然食品チェーン)グルッぺ荻窪本店、などで料理教室講師を勤める。アニューのホームページでエッセイ「生きてるだけでいいじゃない」とお菓子のレシピを、自然育児友の会の会報ではエッセイ、レシピを好評連載中。幻冬舎刊「自分のためにできること(廣瀬裕子著)では料理監修を担当。
現在、アニュー(無農薬有機栽培野菜や無添加食品を販売する自然食品チェーン)グルッぺ荻窪本店、などで料理教室講師を勤める。アニューのホームページでエッセイ「生きてるだけでいいじゃない」とお菓子のレシピを、自然育児友の会の会報ではエッセイ、レシピを好評連載中。幻冬舎刊「自分のためにできること(廣瀬裕子著)では料理監修を担当。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中島 デコ
1958年東京生まれ。16歳でマクロビオテイックと出会う。1982年、24歳で初めての結婚。25歳で長女妊娠をきっかけに本格的にマクロビオティックを学び始める。86年より下北沢でマクロビオティックの料理教室「ワンダー・マミー」を主宰。二女一男をもうけたのち離婚。35歳で現在の夫、フォトジャーナリストのエバレット・ブラウンと出会う。一女一男に恵まれたあと、世田谷から千葉県の田畑つきの古民家に移住。その場をブラウンズフィールドと名づけ、自分なりのマクロビオティックを探求し続けている。現在、アニュー(無農薬有機栽培野菜や無添加食品を販売する自然食品店チェーン)、グルッペ荻窪本店、小林助産院等で料理教室講師を務める。アニューのホームページでエッセイ「生きてるだけでいいじゃない」とお菓子のレシピを、自然育児友の会の会報ではエッセイ、レシピを好評連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年東京生まれ。16歳でマクロビオテイックと出会う。1982年、24歳で初めての結婚。25歳で長女妊娠をきっかけに本格的にマクロビオティックを学び始める。86年より下北沢でマクロビオティックの料理教室「ワンダー・マミー」を主宰。二女一男をもうけたのち離婚。35歳で現在の夫、フォトジャーナリストのエバレット・ブラウンと出会う。一女一男に恵まれたあと、世田谷から千葉県の田畑つきの古民家に移住。その場をブラウンズフィールドと名づけ、自分なりのマクロビオティックを探求し続けている。現在、アニュー(無農薬有機栽培野菜や無添加食品を販売する自然食品店チェーン)、グルッペ荻窪本店、小林助産院等で料理教室講師を務める。アニューのホームページでエッセイ「生きてるだけでいいじゃない」とお菓子のレシピを、自然育児友の会の会報ではエッセイ、レシピを好評連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)