内容(「BOOK」データベースより)
本書は、あごのずれがいかに全身に影響を及ぼすかを解説し、歯科医療が、ここまでなしうることができたという感動の書である。
内容(「MARC」データベースより)
頭痛、肩こり、動悸、耳鳴り、腹部膨満感、うつ…。明確な原因がないのに体の不調を訴える「不定愁訴」の原因は「あごのずれとかみ合わせ」にあった! 多くの臨床データを掲載し、実際に病気が治る丸山式理論を紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
丸山 剛郎
昭和15年生まれ。大阪大学名誉教授。東京歯科大学客員教授。日本咬合臨床研究所所長。昭和43年、大阪大学大学院歯学研究科修了(歯学博士)。昭和61年、大阪大学歯学部教授。平成12年、大阪大学名誉教授。国際歯科補綴学会会長。国際歯科審美学会会長。アジア頭蓋顎機能異常学会会長、日本補綴歯科学会副会長、日本歯科審美学会会長、など歴任。著書は単書・共著・翻訳など78編。論文は約500編。頭痛、首筋のこり、肩こり、高血圧、生理痛、など、いろいろな不定愁訴の原因が咬み合わせの異常であると考え、悩まされている患者を救い、希望をかなえることを目的として、日本咬合臨床研究所を設立。現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和15年生まれ。大阪大学名誉教授。東京歯科大学客員教授。日本咬合臨床研究所所長。昭和43年、大阪大学大学院歯学研究科修了(歯学博士)。昭和61年、大阪大学歯学部教授。平成12年、大阪大学名誉教授。国際歯科補綴学会会長。国際歯科審美学会会長。アジア頭蓋顎機能異常学会会長、日本補綴歯科学会副会長、日本歯科審美学会会長、など歴任。著書は単書・共著・翻訳など78編。論文は約500編。頭痛、首筋のこり、肩こり、高血圧、生理痛、など、いろいろな不定愁訴の原因が咬み合わせの異常であると考え、悩まされている患者を救い、希望をかなえることを目的として、日本咬合臨床研究所を設立。現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)