内容(「MARC」データベースより)
40歳は女の人生の見極め時。姿かたちだけの美に執着するのか、全身から醸しだされる美を目指すのか…。年齢を重ねていく自分を受け入れたうえで、自分らしい美しさに磨きをかけ、更年期を明るく乗り切るメイクを紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
かづき れいこ
1952年大阪生まれ。フェイシャルセラピスト。「スタジオKAZKI」主宰。医療機関と提携し、傷ややけどあとのカバーやそれに伴う精神の治療を行う「リハビリメイク」の第一人者として精力的な執筆・講演活動をこなす。また、各専門分野の先生方との情報交換の場である「顔と心と体」研究会を発足させ、代表を務める。顔の問題にメンタル面からも取り組むなど、幅広く活躍中
村崎 芙蓉子
女性成人病クリニック院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)