内容紹介
働き方の質は、その場で人とどうかかわるかにかかっているのではないか。ワークショップやファシリテーションの世界を通して人とのかかわり方を考えた報告書。
内容(「BOOK」データベースより)
力を引き出すのがうまいとか、あの人といると伸びると言わせる人たちは何が違うんだろう。働き方研究家の著者がワークショップやファシリテーションの世界を訪ね歩いた、「かかわり方」の探険報告書。
著者について
1964年東京生まれ。武蔵野美術大学卒。プランニング・ディレクター。建築設計分野を経て、つくること・書くこと・教えることなど、大きく3種類の仕事に携わる。コミュニケーション・デザインの会社リビングワールドの代表。多摩美術大学非常勤講師。「センソリウム」「サウンドバム」「イン神山」「愛知万博・日本政府館」などのウェブサイト、大阪・関電ビルの頂部照明「リブリット」、神戸空港のシンボル時計「アースクロック」など各種デザインプロジェクトの企画とディレクションを手がける。働き方研究家としての著書に『自分の仕事をつくる』(晶文社/ちくま文庫)、『自分をいかして生きる』(バジリコ)、『自分の仕事を考える3日間 I』『みんな、どんなふうに働いて生きてゆくの?』(弘文堂)など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西村 佳哲
1964年東京生まれ。プランニング・ディレクター。武蔵野美術大学卒。建築設計分野を経て、デザインやモノづくり、書くこと、教えることなど大きく三種類の仕事に携わる。コミュニケーション・デザインの会社リビングワールド代表。「センソリウム」「サウンドバム」「イン神山」「愛知万博・日本政府館」などのウェブプロジェクト、大阪・関電ビルの頂部照明「リブリット」、神戸空港のシンボル時計「アースクロック」など、各種デザインプロジェクトの企画とディレクションを手がけた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1964年東京生まれ。プランニング・ディレクター。武蔵野美術大学卒。建築設計分野を経て、デザインやモノづくり、書くこと、教えることなど大きく三種類の仕事に携わる。コミュニケーション・デザインの会社リビングワールド代表。「センソリウム」「サウンドバム」「イン神山」「愛知万博・日本政府館」などのウェブプロジェクト、大阪・関電ビルの頂部照明「リブリット」、神戸空港のシンボル時計「アースクロック」など、各種デザインプロジェクトの企画とディレクションを手がけた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)