内容紹介
春は松江、夏は京都、秋は松本、冬は金沢へ「お菓子の旅」をはじめ、日本各地の季節のお菓子を352点紹介。季節限定品からおとり寄せOKまで、手みやげ本・旅ガイドとして最適。
著者・甲斐みのりによる前作「甘く、かわいく、おいしいお菓子」の第2弾。その土地ならでは生菓子、和菓子・洋菓子から、季節限定品、おとり寄せOKなお菓子まで、日本各地から厳選した“甘く、かわいく、おいしい”お菓子を352点紹介します。章立ては5つ。1章「春の松江へ」、2章「夏の京都へ」、3章「秋の松本へ」、4章「冬の金沢へ」、5章「包み紙とお菓子の旅」。各地の和菓子・洋菓子店やカフェ、茶室、窯元、民芸館まで、その土地のお菓子にまつわるスポットを巡りながら、お菓子をたのしむ旅を提案しています。そのほか、旬を味わう日本各地の「春のお菓子」 「夏のお菓子」 「秋のお菓子」 「冬のお菓子」、コラムでは「サイダー」「アイスキャンディー」「菓子パン」「修道院のお菓子」までとり上げ、手みやげ本としても、旅ガイドとしてもすぐ役立つ内容になっています。
著者・甲斐みのりによる前作「甘く、かわいく、おいしいお菓子」の第2弾。その土地ならでは生菓子、和菓子・洋菓子から、季節限定品、おとり寄せOKなお菓子まで、日本各地から厳選した“甘く、かわいく、おいしい”お菓子を352点紹介します。章立ては5つ。1章「春の松江へ」、2章「夏の京都へ」、3章「秋の松本へ」、4章「冬の金沢へ」、5章「包み紙とお菓子の旅」。各地の和菓子・洋菓子店やカフェ、茶室、窯元、民芸館まで、その土地のお菓子にまつわるスポットを巡りながら、お菓子をたのしむ旅を提案しています。そのほか、旬を味わう日本各地の「春のお菓子」 「夏のお菓子」 「秋のお菓子」 「冬のお菓子」、コラムでは「サイダー」「アイスキャンディー」「菓子パン」「修道院のお菓子」までとり上げ、手みやげ本としても、旅ガイドとしてもすぐ役立つ内容になっています。
著者について
甲斐 みのり(かい みのり): 1976年、静岡県生まれ。大阪芸術大学文芸学科卒業。「叙情あるものづくり」と「女性の永遠の憧れ」をテーマに、雑貨の企画・制作やイベントなどを行うブランド「Loule」(ロル)を1999年に京都で立ち上げる。現在は東京・青山にアトリエを持ち、雑誌や書籍への執筆やスタイリングを行う。著書に『京都おでかけ帖~12ケ月の憧れ案内~』(祥伝社)、『乙女の京都』『乙女の東京』『乙女の大阪』(マーブルブックス)、『クラシックホテル案内』(KKベストセラーズ)、『乙女みやげ』『甲斐みのりの旅のしおり 京都』『甲斐みのりの旅のしおり 奈良』(小学館)、『甘く、かわいく、おいしいお菓子』(主婦の友社)、最新刊に『京都・東京 甘い架け橋~お菓子で綴る12カ月の往復書簡』(淡交社)がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
甲斐 みのり
文筆家。1976年、静岡県生まれ。大阪芸術大学文芸学科卒業。旅、お菓子、クラシック建築、雑貨、日々の暮らし、女性が好んだり憧れたりするコトやモノを題材に、書籍や雑誌に執筆。雑貨の企画・イベントを行うブランド「Loule」(ロル)を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
文筆家。1976年、静岡県生まれ。大阪芸術大学文芸学科卒業。旅、お菓子、クラシック建築、雑貨、日々の暮らし、女性が好んだり憧れたりするコトやモノを題材に、書籍や雑誌に執筆。雑貨の企画・イベントを行うブランド「Loule」(ロル)を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)