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お産!このいのちの神秘―二万例のお産が教えてくれた真実 単行本 – 2010/12

5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

分娩台上での管理された出産が、お産から本来の喜びを奪っている。40年近くにわたって2万例のお産に立ち会ってきた吉村医師が語る「自然なお産」と、その生命哲学。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

ありのままのお産が生きる力を呼びさます。ベテラン産科医が到達した「お産哲学」。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 179ページ
  • 出版社: 春秋社; 新装版 (2010/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 439371623X
  • ISBN-13: 978-4393716236
  • 発売日: 2010/12
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 555,779位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 吉村医院では「出産」というより「お産」、「育児」というより
「子育て」という言葉をよく使います。私自身実はここでお産をしまし
た。吉村先生に出会い吉村医院に通い、どんどん自分が「自然」と「本
脳」に目覚めて変わっていくのがわかりました。この本はそんな変化の
一つのきっかけになりうる本でしょう。お産に人生を捧げたといっても
過言ではない吉村先生の言葉の一つ一つが皆さんの心に響き、自然な
お産に目覚める女性がまた増えるといいな~と思います。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/7/18
形式: 単行本
2万人のお産を見届けてきたからこそ言える、心からの女性賛歌、自然賛歌。
これから子供を産もうという人にとって、これほど勇気づけられる本はないと
思います。本のところどころに挿入されているきくちさんの写真がまた素敵で、
本の風通しをよくしているように思いました。
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形式: 単行本
おそらくこの本の読者の大部分はお産を控えた女性なのでしょうが、父親となる男性にも一読を強くお勧めします
もちろん実際に赤ちゃんをお腹に宿し、この世界に産みおとすのは女性の役目ですが、お産という体験は決して女性だけのものではありません
夫婦とお腹の赤ちゃんを含めた家族みんなでの体験だと思います
妊娠しました、では産婦人科に通い始めましょう‥‥という短絡的な決め方ではなく、
いのちが誕生していく過程を自分たちはどのように共に体験したいのか、夫婦や家族でしっかりとじっくりと話し合ってみるべきだと思いました

「医学用語では『お産』ではなく『分娩』という言葉を使いますが、そうすることで対象化し、科学的要素を加えようとしている。一種の記号化です。これは、記号化できる医学的な部分だけを取り出して、それだけでお産を見ていくという医学の立場をよく表しています」

お産は医学の範囲内だけで扱うには尊すぎる体験だということが、しみじみとよくわかりました
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形式: 単行本 Amazonで購入
現代的な病院での出産や、それに疑問すら感じない風潮に疑問や不安があるなら、読むべき。
出産する人、父親になる人、その家族は読んでおいて欲しい。
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形式: 単行本
愛する妻と、これから生まれている命を思いやる気持ちがあるのなら、この本を読みなさい。
これから父となる夫達も、もっともっと出産について真剣に考える必要があるように思う。命の誕生をおろそかにするような事があってはいけない。
昔の人たちが普通に家庭でしてきた「お産」と、産科医で行われている「分娩」の違いを知る良い機会となると思う。
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