内容(「BOOK」データベースより)
働きざかりの夫にくだされた、突然の末期ガン宣告。その日から、三十六歳という若さでこの世を去るまでの四十七日間を、全力で闘いぬいたある夫婦の絆。
内容(「MARC」データベースより)
最後に残ったのは、愛でした-。働きざかりの夫にくだされた、突然の末期ガン宣告。その日から、36歳という若さでこの世を去るまでを、全力で闘いぬいた夫婦、家族の絆。47日間を妻が綴る。
出版社からのコメント
働きざかりの夫にくだされた、突然の末期ガン宣告。その日から、三十六歳という若さでこの世を去るまでの四十七日間を、全力で闘いぬいた夫婦の絆を綴ったエッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ひらた まどか
1972年1月28日生まれ。北海道森町出身。地元の高等学校を卒業ののち、北海道電力株式会社に勤務。1996年結婚、退職。8歳と6歳の二児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年1月28日生まれ。北海道森町出身。地元の高等学校を卒業ののち、北海道電力株式会社に勤務。1996年結婚、退職。8歳と6歳の二児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)