子どもが泣き出したら、早く泣き止ませなければとあせってしまうもの。でも、「泣きたいときには、心ゆくまで泣いていいんだよ」と抱きしめてあげるだけでいい場合がたくさんあります。「~しなければいけない」「~してはいけない」という「子育ての常識」にとらわれてしまうと、努力すればするほどイライラがつのってしまうという、悪循環に陥ってしまいがち。それよりも、まずは子どもの心と体を抱きしめてあげましょう。親子の心が通い合い、子育てはグッとラクになります。
本書では、相談室やホームページを通じて、多くの親子の立ち直りを応援しつづけている著者が、豊富な具体例を挙げながら、なぜダダをこねるのか、なぜ急にキレてしまうのか、なぜ友だちと仲良く遊べないのかなど、子どもの心のメカニズムを説明するとともに、そんなとき、親はどう接すればいいのかをアドバイスします。
登録情報
カタログ情報を更新するまたはイメージに対するお問い合わせ
|
![]() |
40%のカスタマーが 心を抱きしめると子育てが変わる―ガマンの日々にさようならを購入しています ¥ 1,365 |
![]() |
21%のカスタマーが ちょっと気になる子の育て方―「困った子」がみるみる「いい子」になる方法!を購入しています ¥ 1,575 |
![]() |
17%のカスタマーが あふれるまで愛をそそぐ6歳までの子育て―子どもの心にひびく愛ひびかない愛を購入しています ¥ 1,365 |
![]() |
11%のカスタマーが 「大好き」を伝えあう子育て―抱っこ法の考え方とその魅力を購入しています ¥ 1,575 |
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
最も参考になったカスタマーレビュー
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。 |