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お医者さんが書いた「不眠のもと」を治す本 不眠症・冷え性こうすれば、自分で治せる―細胞を活性化させ、快適に熟睡できる常温・遠赤外線パワー
 
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お医者さんが書いた「不眠のもと」を治す本 不眠症・冷え性こうすれば、自分で治せる―細胞を活性化させ、快適に熟睡できる常温・遠赤外線パワー [単行本]

上野 紘郁


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、快適な睡眠について考えながら、今、注目されている常温・遠赤外線放射体の効用・可能性を紹介する。

内容(「MARC」データベースより)

体が芯から温まりぐっすり眠れる! 悩みのタネだった病気もすっきり治った! 体温で体の深部まで到達する常温・遠赤外線放射体のマイクロマッサージが温熱効果、血流効果を促進。不眠症や冷え性など様々な病気を解消しよう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

上野 紘郁
医学博士。1946年、金沢大学大学院医学研究科修了。金沢赤十字病院産婦人科部長、金沢大学講師を経て、福井県、富山県などの総合病院医長を歴任する。1988年、日本初の代替医療の学術分野、日本補完・代替医療学会の設立に貢献し、理事長を務めた後、2001年12月に日本臨床代替医学会を設立、理事長に就任する。1999年には新潟市内にあさひ医王クリニックを開設し、2001年には中国安徽医科大学客員教授となる。全国から来院するガン、アトピー、肝臓病などの患者を、独自処方の代替医療で治療する名医として話題を集め、健康雑誌やビジネス紙の原稿を執筆するかたわら、講演活動にも飛び回っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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