内容紹介
今だから語れるアーティストの過去〜現在、そして未来、さらには音楽観など、 様々な切り口からアーティストの魅力に迫ります。 現在でも活動を続けるアーティストを取り上げ、その音楽観に迫る最新ライブ&インタビュー。 第11弾は「そして僕は途方に暮れる」の大ヒットでも知られ、デビュー当初、和製オーティス・ レディングとも呼ばれたシンガー・ソングライター、大澤誉志幸が登場。 1984年の「そして僕は途方に暮れる」は作詞の銀色夏生とタッグを組み、 日清カップヌードル CMソングにも使われ大ヒットした。 1981年「クラウディー・スカイ」のヴォーカル・ギターとしてデビューしてから 30周年となった1月の白熱のライブのステージに加え、 自身の音楽との出会い、デビュー以降、現在に至る心境、音楽観を語ったインタビューも収録。 ■DVD収録予定楽曲 2011年1月29日ライブ@六本木STB139 ・そして僕は途方に暮れる ・ゴーゴーヘブン ・丘の上の恋 ・【ボーナス収録曲】 ・夕やけ ・初恋 ■インタビュー内容(抜粋) ●ヒット曲「そして僕は途方にくれる」誕生秘話 ●デビュー時のクラウディー・スカイ時代 ●沢田研二、山下久美子、吉川晃司などへの 楽曲提供 ●2000年代に取り入れたボサノバ ●デビュー30周年にして想う音楽の力