Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
おぼえていろよ おおきな木 (講談社の創作絵本)
 
 

おぼえていろよ おおきな木 (講談社の創作絵本) [単行本]

佐野 洋子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,050 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とおじさんのかさ (講談社の創作絵本) ¥ 1,470 をあわせて買う

おぼえていろよ おおきな木 (講談社の創作絵本) + おじさんのかさ (講談社の創作絵本)
合計価格: ¥ 2,520

在庫状況の表示

  • 対象商品: おぼえていろよ おおきな木 (講談社の創作絵本)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • おじさんのかさ (講談社の創作絵本)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

失ってはじめて知った、本当に大切なもの。
じゃまに思っていた木を切り倒して、せいせいするはずが、なんだかさびしい、悲しい。なくしてみてはじめておじさんは自分を支えてくれた木の存在に気づきます。

著者紹介

北京に生まれる。武蔵野美術大学デザイン科卒。1967〜68年にかけて、ベルリン造形大学においてリトグラフを学ぶ。主な作品に、『だってだってのおばあさん』(フレーベル館)、『わたしのぼうし』(ポプラ社、第8回講談社出版文化賞絵本賞受賞)、『100万回生きたねこ』『わたしクリスマスツリー』『おじさんのかさ』(以上講談社)などがある。『ふつうがえらい』(マガジンハウス)など、エッセーも多数。


登録情報

  • 単行本: 47ページ
  • 出版社: 講談社 (1992/12/7)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4061318845
  • ISBN-13: 978-4061318847
  • 発売日: 1992/12/7
  • 商品の寸法: 21.2 x 15.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 83,639位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
人間っていつの時代もなくした後に気づくんだよね、大切なもの。身近にありすぎて気づかないそんなことが多いものね。そんなことをわかりやすく教えてくれる。子供にも、大人にも年齢に関係なく読んでもらいたい。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Dolly the Cat トップ50レビュアー
形式:単行本
 「みごとなおおきな木」のある家に住んでいた「おじさん」は、木に小鳥がきてうるさい、日陰になる、赤い実が盗まれる、と文句たれたれで「おぼえていろよ」と、木をにらむ日々。ついに、木を切り倒してしまい……。
 佐野さん1992年の作品。得意のへんなおじさんが主人公で、名作『おじさんのかさ』にも似た展開。おじさんの偏屈ぶり、怒りっぷり、爆発しちゃうところ、そして、大泣きするところなど、佐野さんらしい要素がてんこもりで、シンプルな絵も楽しい。おじさんの目がいろいろんなことを語ります。最後には、ちゃんと救いが残されていて、ほっとさせられる温かいお話。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
思い出の本 2010/7/14
By yu
形式:単行本
幼稚園の二人の子供に読んであげたくて、昔自分が読み聞かせてもらっていた絵本を
母に数冊届けてもらったうちの一冊です。
自らの手で大事なものをこわしてしまって、なくした有り難さに気づいたおじさんが
ラストに…悲しみの後の小さな光。

四季おりおりの繰り返しも楽しく、シックな色使いで地味〜ですが、いい本だと思います。
(子供は、大きな木から毛虫がたくさん降りてくる所で、やだあ(≧ω≦)bと笑います。)
実は、作者の佐野洋子さんが「100万回生きたねこ」の方だと知ったのは、つい最
近。子供受けする作風とは違いますが、個性的で心に残る絵本ばかりですね。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換