内容(「BOOK」データベースより)
思い出しに行きませんか?こどもにもわかっていること、こどもにしか見えないもの。時代を経ても変わらない、こどもたちのみずみずしいことばがいっぱいにつまっています。おひさまのかけらだった、すべての人へ。読売新聞連載中の「こどもの詩」20年の集大成。
内容(「MARC」データベースより)
思い出しに行きませんか。こどもにもわかっていること、こどもにしか見えないもの-。『読売新聞』連載「こどもの詩」20周年を記念し、選者である詩人・川崎洋が過去20年分の「傑作」227編を精選。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川崎 洋
1930年東京都生まれ。西南学院専門学校英文科中退。53年同人詩誌『櫂』を茨木のり子と創刊。61年以降文筆活動に専念。日常の日本語が持つ豊かな世界を愛し続け、詩作のほか放送脚本、エッセイ、方言研究、童話など幅広い執筆活動を続けている。著書に『ビスケットの空カン』(花神社・高見順賞)など多数。97年紫綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1930年東京都生まれ。西南学院専門学校英文科中退。53年同人詩誌『櫂』を茨木のり子と創刊。61年以降文筆活動に専念。日常の日本語が持つ豊かな世界を愛し続け、詩作のほか放送脚本、エッセイ、方言研究、童話など幅広い執筆活動を続けている。著書に『ビスケットの空カン』(花神社・高見順賞)など多数。97年紫綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)