Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
おばあちゃんは木になった (シリーズ・自然 いのち ひと)
 
イメージを拡大
 

おばあちゃんは木になった (シリーズ・自然 いのち ひと) [大型本]

大西 暢夫
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とぶたにく ¥ 1,680 をあわせて買う

おばあちゃんは木になった (シリーズ・自然 いのち ひと) + ぶたにく
合計価格: ¥ 3,045

在庫状況の表示

  • 対象商品: おばあちゃんは木になった (シリーズ・自然 いのち ひと)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ぶたにく

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

商品の説明

第8回(2002年 ) 日本絵本賞受賞

内容(「BOOK」データベースより)

地図から消えた村に生きる、とほうもなく元気で明るいジジババたち。若きカメラマンと、お年寄りたちとの心ときめく出会いの物語。

登録情報

  • 大型本: 39ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2002/05)
  • ISBN-10: 459107241X
  • ISBN-13: 978-4591072417
  • 発売日: 2002/05
  • 商品の寸法: 25.8 x 21.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 445,236位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
 この写真絵本に掲載されている写真を観て「なんと美しい風景なのだろう、なんと美しい表情をした人々なんだろう」と素直に感じた。

 ダムに沈み行く村に住む人々のその豊かな暮らしと生き生きとした表情。何故このような美しい豊かな村が別の意味の「豊かさ」の為に沈められなければならないのか、その疑問をこの本の最後の方に掲載されている「重機で壊される家」を見て痛烈に感じた。

 表紙写真の「ババ」のその美しい表情にも本当に心惹かれる。心から山や川の恵みに感謝し、生きていることに感謝する人々。改めて自然の恵みの素晴らしさ、有り難さを感じる。
 美しい日本の風景。美しい人々の表情。そして本当の豊かさ。これらをこの一冊の写真絵本が教えてくれる。
 第8回日本絵本賞受!賞作品。

このレビューは参考になりましたか?
18 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
ダムに沈む徳山村を取材した写真集です。
村に生きるお年寄りを写真に収めたものです。自然の神様に感謝して自然と溶け込んで生活しているおばあちゃん。
普段、なにげなく見過ごしている自然のありがたさや神秘さ、そして普段僕たちが忘れかけている人としての本質的なしあわせとは何かを気づかせてくれる本です。

田舎のおばあちゃんのことを思い出しました。
ダム開発の理論の少数弱者の視点に立った写真集です。いろいろな見方があると思いますが、おばあちゃんたちの家が壊されるシーンは理屈ぬきで悲しく、目頭が熱くなりました。

このレビューは参考になりましたか?
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By dream4ever VINE™ メンバー
形式:大型本
「山里にダムがくる」で写真を担当した大西さんの写真集

大西さんが徳山村に通って取ったジジ、ババの写真。

ダムで村はなくなる、地図の上からはすでに徳山は無い。

どうして、ジジ、ババはこんな良い顔をしているのだろう。

そして家が取り壊される時の悲しすぎる顔。鳥肌が立ち涙が流れた。

はつ婆さんは言う「ここには神さまがおるよ」と。

水の神さま、光の神さま、山の神さま、土の神さま、水の神さま、そしてご先祖さま。

日本人は何処に向かおうとしているのだろうか?
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換