Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 349

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
おなかまるだしこちゃん 2
 
イメージを拡大
 

おなかまるだしこちゃん 2 [コミック]

草野 誼
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 840 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とおなかまるだしこちゃん〈1〉―うちの子自閉症スペクトラム? ¥ 840 をあわせて買う

おなかまるだしこちゃん 2 + おなかまるだしこちゃん〈1〉―うちの子自閉症スペクトラム?
合計価格: ¥ 1,680

在庫状況の表示



登録情報

  • コミック
  • 出版社: 秋田書店 (2010/6/3)
  • ISBN-10: 4253101534
  • ISBN-13: 978-4253101530
  • 発売日: 2010/6/3
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 牛吉
形式:コミック
前半はほのぼのあり。ドタバタありのマンガらしいマンガ。後半のマンガはそれとはちょっとテイストが違った、というか見た目楽しいまんがのまま、知らぬ間に思いがけない高みに立たされているーーー不思議な爽快感がありました。「何気ない町の風景が恐竜の背中に見える」そういうのって自閉症の子どもでなくても、子ども時代には誰でもみに覚えがあったような気がします。障害がある、なしと区別する基準ってなんなんだろうと考えさせられます。このまんがのたみちゃんみたいに、「子どもって、そんなもんだよね」ってそれだけでよいのではないかと思うのは私だけでしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
形式:コミック
この本に興味を示された方にまず最初に申し上げたい事はひとつ。
この作品は「自閉症児育児マニュアル漫画」ではありません。
かの名作「光とともに…」と同じものを求めても、その望みは叶いません。
ご購入の際は是非お気をつけてください。
さて、昨年末に(誠に不本意な形ではあるものの)完結した本編についてですが、私の感想は、レビュータイトルそのままです。
『見た目、明らかな障害があるわけでもない。しかし”普通”の子とはちょっと違うこだわりと視点を持つ子供が、両親や周辺の人々の温かで真摯な思いやりに見守られ導かれ、自分に相応しい居場所を見つけのびやかに成長してゆく様』
を描いた作品です。
上記で「自閉症児育児マニュアル漫画」ではないと申し上げましたが、残念ながら未収録となってしまったこの2巻以降の展開では、その「自閉症、障害」って何だろう?という深く重い問いかけが、読者に向けられてます。
作者は、その解釈と答えの一つを、たみちゃんの園長の口から語らせています。
主人公のたみこちゃんは、”普通”の幼稚園から退園を要求され(ここがトットちゃんと重なります)ますが、スペクトラム圏内ということで自閉症の療育対象からは外されてしまいます。
この”どっちつかず”の宙ぶらりんな扱いに困惑されている親御さんって実は多いのではないかと思っています。
そのような親御さんとお子さん達にこそ、この作品を読んでいただきたいと願っています。
私自身、”ちょっとユニーク”な娘達を持つ親の一人です。2人とも既に成人に近い年頃ですが未だ困惑と困難と悩みの日々です。
そんな生活のもろもろにくたびれた心が萎れかけた時、この本を開きます。
たみちゃんのお母さんの、園長先生の、商店街の人たちの言葉、たみちゃんの言葉一つ一つに、共感し、自分が見失いかけていた大切な事に気付かされます。
紙媒体では中断された形になってしまいましたが、「かんかん橋を渡って」同様、別媒体での完結を強く希望します。

最後になりましたが、「光とともに…」が事実を元にしたことを引き合いに、この作品が絵空事だというご意見があるようですが、たみちゃんは作者の娘さんがモデルとなっていますのでその見解は誤りであると明言させていただきます。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換