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おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOK
 
 

おなかの赤ちゃんとのおしゃべりBOOK [単行本]

森本 義晴
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

  おなかに新しい生命が宿ったら、たっぷりの愛情をもって話しかけてあげてください。「話しかけ」は、人間として健やかに生きていく上で大切な「親子の絆」を強くします。本書では、この赤ちゃんへの話しかけの妊娠時期別・場面別の具体例を紹介します。妊娠8ヵ月から二週間だけ胎談した効果は、子どもを十年間、愛情こめて育てた時に芽生える絆より強いといいます。話しかけのポイントは四つ。1.少し大きな声で、2.ゆっくりと、3.口を大きく開けてはっきりと一語一語区切って発音、4.心をこめて、しゃべること。また大事なのは話しかけだけではありません。お母さんのうれしい気持ちやしあわせな気持ちはおなかの赤ちゃんにも伝わります。ゆっくりと深呼吸して心を落ち着け、赤ちゃんと心を通い合わせてみてください。きっとやさしい子、頭のいい子が育ちます。テレビでも活躍中の産婦人科医・森本義晴氏が提唱する「胎談」をイラストを多用してやさしく紹介。

内容(「BOOK」データベースより)

やさしい子、頭のいい子が育つ話しかけの具体例。

内容(「MARC」データベースより)

「おいしいね。楽しいね。いい気持ちだね」 おなかの赤ちゃんへの語りかけが、親子の心の絆を強くする。妊娠時期別・場面別のおしゃべりポイントや、やさしい子、頭のいい子が育つ話しかけの具体例が満載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

森本 義晴
1951年生まれ。関西医科大学卒。同大学院修了。森本病院院長、森本記念健診クリニック院長を経て、現在、IVF大阪クリニック院長。専門は生殖超微形態学。出生前心理学。1989年、大阪市に心理学を基本とした本格的胎教プログラムを指導する大阪胎教センターを設立。現在までに5000人の卒業生を送り出している。また、出生前心理学の立場から胎児の学習能力、胎内記憶の問題に取り組んでいる。NHK、テレビ朝日など多数のテレビ番組にも出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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