内容紹介
全国のお店のテーブルをにぎわせた「箸袋で折るおりがみ本」の第2弾! 今度はカラーで全32作品の折り方を完全図解!箸置きから飲み屋のおやじネタまで、なんでもござれ!―――「飛べない鳥は、ただの袋だ “ペンギン”」、「折ってくれるかな? いいとも! “タモリ”」、「気になるあの娘はFカップ “ブラジャー”」、「テーブルのマストなアイテム “帆掛け船”」、「折ってほしいか? あたりめぇだ “イカ”」などなど、かわいい動物から、ちょっぴり大人な作品まで「箸袋」を使ったおりがみを全32作品掲載した決定版! 折り方はカラーイラストでわかりやすく解説しているので、はじめての人でも簡単に折れること間違いなし。合コンでつかみネタとして使うもよし、スナックやキャバクラで異性の気を惹くもよし、おちゃめな告白やプロポーズのときに添えるもよし、接待の場で商談成立の足がかりにするもよし、使い方はあなた次第! 箸置きだけに留まらない、怒濤の箸袋おりがみワールドをご堪能ください。もちろん、箸袋とダジャレの華麗なハーモニーも健在です。
内容(「BOOK」データベースより)
基本の箸置き、かわいい動物のおりがみ、ちょっぴりおとなのおりがみ、遊べるおもしろおりがみなど、料理が出てくるまでに簡単に折れるものから、うまく折れたら自慢できるものまで、32種類の箸袋おりがみを掲載。
著者について
1970年生まれ。本職は会社員。通勤のかたわら、箸袋おりがみの創作を始める。これまでに創作した作品は100以上に及び、箸袋おりがみの創作技術は世界でも屈指。ブログ『しがり朗の暇つぶし』を運営し、多数の読者を得ている。ペンネームの由来は小型葉巻(シガリロ:Cigarrillo)が好きだから。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
しがり朗
1970年生まれ。本職は会社員。通勤のかたわら、箸袋おりがみの創作を始める。これまでに創作した作品は100以上に及び、箸袋おりがみの創作技術は世界でも屈指。ブログ『しがり朗の暇つぶし』を運営し、多数の読者を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年生まれ。本職は会社員。通勤のかたわら、箸袋おりがみの創作を始める。これまでに創作した作品は100以上に及び、箸袋おりがみの創作技術は世界でも屈指。ブログ『しがり朗の暇つぶし』を運営し、多数の読者を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)