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おとぎ銃士赤ずきん―魔女の忘れもの (コナミノベルス)
 
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おとぎ銃士赤ずきん―魔女の忘れもの (コナミノベルス) [新書]

霧海 正悟
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

肉じゃが調理開始限界時刻まで、あと三時間十分。りんごから肉じゃが用のお肉を買ってくるように命令された赤ずきんとヴァル。そのミッションは2人にとって、楽々とこなせるはずだった。「ぎゅーうすぎりにくはっぴゃくぐらむ!」「おう、毎度っ」これでクリア!!となるはずだった、しかし…。800グラムの肉を手にした赤ずきんたちがたどり着いた先は、エルデの鈴風家でなく、ファンダヴェーレの隠れ里“巫女の森”だった!?その集落はサンドリヨンの復活と呼応するように現れた“黒ずきん”の脅威に晒されていた。最凶の敵!?の正体とは?鈴風家の夕食のおかずはどうなるのか。

内容(「MARC」データベースより)

りんごから肉じゃが用のお肉を買ってくるように命令された赤ずきんとヴァル。しかし、800グラムの肉を手にした赤ずきんたちがたどり着いた先はエルデの鈴風家でなく、ファンダヴェーレの隠れ里だった…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

霧海 正悟
1974年生。東京都在住。戦う美少女とホラーゲームを愛する流浪の物書き(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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