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おとぎ奉り (7) (Gum comics)
 
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おとぎ奉り (7) (Gum comics) [コミック]

井上 淳哉
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 972 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

街を襲う異形の怪物「眷族」と、神の力を宿した「神器使い」達の死闘を描くバトルアクションホラー最新巻!! 新たな"見鬼"の能力者・林檎や警察特殊部隊の協力により、第七の眷族"斑大将"との死闘を勝ち得た妖介たち。これで残された眷族はあと3体。だが、妖介が奉りし"命"の刻限もまた近づきつつあった……。妖介たちの不安をかき立てるように巨大地震が宮古野市全土を襲う!!

登録情報

  • コミック: 183ページ
  • 出版社: ワニブックス (2006/01)
  • ISBN-10: 4847035410
  • ISBN-13: 978-4847035418
  • 発売日: 2006/01
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
43 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ignited
形式:コミック
コミックガム連載中の和風バトルアクションホラー作品。

自分の最も大切なものを奉ることと引き換えに神器使いとなった主人公・駿河妖介、及び同じく神器使いの3人の仲間達、四神(朱雀・青龍・玄武・白虎)の力を秘めた神器を使う彼らと、古都・宮古野市に巣食う、陰陽五行説に基づく十干の文字に暗示された"眷属"と呼ばれる妖怪達との死闘を描いたバトルシーンの圧倒的な迫力と、妖介を中心に集まったキャラクター達の心の機微をかなりダイレクトに描いて好評を博している作品です。

今巻は全体にインターミッション的な内容になっています。次巻から始まる大戦争に向けての"溜め"を描いた巻ですね。

戊の眷属・鯰大錦との戦いではメインヒロイン・よもぎに新たな能力が与えられ、彼女が神器使い達の戦いに、より能動的に関わってこられるような展開になっていくことを示唆した話です。眷属とのバトルにおけるチームワークはどんどん良くなっているのですが、一方で妖介・よもぎを中心としたラブバトルの方は混迷を極めた泥沼状態といった様相で、今回よもぎに新たな役割が加わったことで、それが益々加速していきそうですね。こっちのバトルも目が離せそうにありません。

「土用の章」では青龍の槍の使い手・蝦夷と玄武の盾の使い手・いろりにスポットが当てられます。実は第1巻冒頭
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3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 面白すぎます 2006/5/29
投稿者 邪鬼丸
形式:コミック
≪絵≫☆☆☆☆☆ ≪内容≫☆☆☆☆☆ ≪健全度≫☆☆☆☆☆

四神の力「神器」を宿した主人公たちが「眷族」という化け物と戦うお話です。

この7巻は、もはや文句のつけようがないくらい面白いです。

倒すべき眷族も残り少なくなってきましたが、この先どんな展開が待っているのか楽しみでしょうがありません。
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