通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
おとぎ奉り(3) (Gum comics) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 特に大きな痛みなし。概ね良好な状態です。書籍専用研磨機にて小口三方クリーニング済みです。アマゾン専用につき品切れありません。丁寧に梱包の上、迅速な発送を心がけます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

おとぎ奉り(3) (Gum comics) コミック – 2003/12/25

5つ星のうち 5 1 件のカスタマーレビュー

すべての 3 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 802 ¥ 1
コミック, 2003/12/25
¥ 972
¥ 972 ¥ 1

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • おとぎ奉り(3) (Gum comics)
  • +
  • おとぎ奉り (2) (Gum comics)
  • +
  • おとぎ奉り 01 (バンチコミックスデラックス)
総額: ¥2,746
ポイントの合計: 85pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

神器「朱雀の弓」を宿す高校生・駿河妖介は、神器の力と引き換えに残り1年の寿命で怪物を全て退治する宿命を負わされてしまう。同じく神器「青龍の槍」を操る蛭夷教論や「見鬼」のよもぎ達と共に激しい戦いを繰り広ける妖介一行。だが遂に現れた3人目の神器使いは小学生であった!?小学生の神器使いに不安を抱く妖介…。?

出版社からのコメント

「朱雀の弓」を宿し、1年の寿命で10体の眷族を退治するという宿命を負った妖介。あと半年で残り6体の眷属を倒すため「青龍の槍」を操る蛭夷教論、「玄武の盾」を持つ美河いろりたちと猛特訓に励んでいた。そんなときショッピングモールで人型の眷族が出現。妖介といろりが挑むも歯が立たない。すると現場に居合わせた不良少年・健二が突如"白虎"の神器を宿し......。井上淳哉渾身の怪奇バトルアクション、デラックス版で登場!! --このテキストは、コミック版に関連付けられています。


登録情報

  • コミック: 199ページ
  • 出版社: ワニブックス (2003/12/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4847034619
  • ISBN-13: 978-4847034619
  • 発売日: 2003/12/25
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
偶然神器を奉った祠を壊してしまい、己の未来と引き換えに四神の一つ「朱雀」を宿すことになってしまった駿河妖介を中心に、古都・宮古野市に巣食う怨念が生み出した「眷族」と呼ばれる妖怪と神器使い達との戦いを描いた和風ホラーバトルコミック。バトルシーンにおける精緻な描写力と妥協の無い表現力、陰陽道をモチーフにした設定の妙、そしてキャラクターやオリジナルの妖怪等のデザインの秀逸さ等が高く評価できる作品だと思います。

今巻は1巻丸々「壬の章」となっています。前巻ラストに少しだけ登場した第3の神器使い・美河いろりの活躍がメインで描かれています。

登場する妖怪は壬の眷族・夜叉鰐。土中を自在に泳ぐ人面鮫といった外見を持ち、性質は肉食で非常に凶暴、その上極めて硬い皮膚を有しており、妖介の「朱雀の弓」も蝦夷教師の「青龍の槍」も全く歯がたたない難敵です。

この夜叉鰐に対するのが小学生の神器使いいろり。この最も年少の神器使いが、実は最も長く神器を宿しており、己の神器に精通していると言うミスマッチが先ずは見所ですね。全てをはじき返す「玄武の盾」と言う極めて防御向きな能力を持った神器をどのように攻撃に活かすのか、いろりのバトルスタイルや、神器に込めた思いに注目です。

また、今回のバトルでようやく主人公・妖介が「朱雀の弓」の使い
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック