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おとぎ奉り (1) (Gum comics) コミック – 2002/12


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商品の説明

著者からのコメント

デビューしたての荒い絵で、当時は右も左も分からず無駄に熱く漫画の事を考えていました。
そんなおとぎ奉りが出版社を変えて発売される事になり、何か意味がないかを考えた末、全てのテキストを見直す事を思いつきました。
読んだ人も読んでない人も新鮮な気持ちで楽しんでいただけるよう誠意を込めてお届けします。
私の原点となるものが詰まったおとぎ奉り、どうぞご覧ください。
--このテキストは、 コミック 版に関連付けられています。

出版社からのコメント

「おまえに残された寿命はあと一年だ...」。宮古野高校に通う駿河妖介にかせられた過酷な試練。それは古都・宮古野市に現れた"眷族"というあやかしを一年間で退治しろというものだった。ある神社の祠を壊し神器「朱雀の弓」を偶然左手に宿した妖介は、"見鬼"の能力を持つ巫女・因幡よもぎ、神器「青龍の槍」を操る蝦夷教諭らと出会い、眷族退治に乗り出すが......。井上淳哉渾身の伝奇バトルアクション、デラックス版で登場!! --このテキストは、 コミック 版に関連付けられています。

登録情報

  • コミック: 171ページ
  • 出版社: ワニブックス (2002/12)
  • ISBN-10: 4847034376
  • ISBN-13: 978-4847034374
  • 発売日: 2002/12
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ignited 投稿日 2006/10/21
形式: コミック
コミックガム連載中の和風ホラー&バトルアクションコミック。

著者の井上淳哉氏はCAVE製アーケードゲーム『プロギアの嵐』『ぐわんげ』『ESPRADE』のキャラクターデザイン担当として知られる一方、映画『妖怪大戦争』に妖怪デザイナーとして参加していた方であり、その魅力的なデザインセンスに多くの固定ファンを獲得している描き手さんです。

この『おとぎ奉り』と言う作品は、『ぐわんげ』っぽい和風のテイスト、『ESPRADE』っぽい登場人物を持ち、CAVE時代からのファンには実に嬉しい要素の多い作品ですが、決してそれだけではなく、しっかりキャラ付けのされた登場人物群、『妖怪大戦争』でも証明された実に魅力的なデザインのオリジナル妖怪群、バトルアクションーンにおける秀逸な描写力や、容赦のないスプラッタシーンとほのぼのとしたコミカルシーンのアクセントの妙等、実に見所の多い質の高いコミック作品だと評価しています。

今巻は物語の端緒として、主人公・駿河妖介、メインヒロイン・因幡よもぎの紹介と位置付けられます。妖介が神器の一つ「朱雀の弓」を入手する過程と、それに伴う代償と言う最も根本的な設定は描かれていますが、まだまだ世界観の全体像は見えてきません。いくつかの意味深な単語が語られますが、その説明はこの先の巻となります。しかし先の展開に期待を
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13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 にーのI-R 投稿日 2004/7/29
形式: コミック
 近年まれに見る最高の和風ホラーアクションですね。内容は、ふとしたことから朱雀を宿すことになった主人公が、人々に害をなす眷属を刻苦しながら退治していく、という感じです。もちろん他にも「青龍」・「玄武」・「白虎」なども登場。陰陽五行説を根底に置いた物語で、人物や場所などの設定が深く練りこまれており、ストーリーも厚く必ずやのめり込むことでしょう。
 『寄生獣』のような残酷な描写もあれば、高校生同士の和やかな雰囲気もある。ぜひとも長く続いて欲しい作品ですね。
 
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11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 氷雨 投稿日 2003/11/24
形式: コミック
CAVEの時代からもう注目したの作者です。
そして、おとぎ奉りは一番彼の絵の強さ伝えるの作品です。
写実と和風一体化の絵はこの民族話の漫画に一番似合います。
化け物たちも最高です、「ぐわんげ」に馴染みの猫蜘蛛も出ました。
話も最高です、話の進展は速いでも分かり易い。
誰にでも絶対お勧めの作品です。
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12 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 しましましっぽ 投稿日 2009/9/24
形式: コミック
全巻を読んだ感想です。

題材は興味を引くもので画力もあります。構図も良くアクションはかなりのものを見せてくれました。
しかしマンガ家としての力量は未熟で、かなりのこじつけや表現が充分でないための唐突な結論になる
ケースが多く、読んでいて何度も引っかかります。
ここで引っかかったままだと先を読むのに辛いので、あえて頭から追いやって読み進むのですが、その
うちそれが積もり積もって大きな不満になっていきます。これが大きなマイナスです。

伏線のような言い回しをしていると思うと全く関係なかったり、何でああ言ったことがそういう結論に
なるの?とか、そんな事は一言も言ってないじゃんとか、大げさな物言いに全くの根拠がないとか・・・。
ツッコミ所が満載のため話のテンポが悪い悪い。

あと、メインキャラの一人なのに全く感情移入できないケンジも何とかして欲しかった。
あの身勝手な考え方を無理矢理丸く収めたキャラにどう感情移入しろと。ドラマを手法的には盛り上げ
ているものの、納得できるような感情ではないため、上滑りしたような展開で本編の足を引っ張りまく
りです。

ネタバレになるので詳しくは書けませんが、ラストもあの二人の微妙な距離感
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