Amazon Kindleでは、 おとぎ奉り 4巻 GUM COMICS をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 972
通常配送無料 詳細
1点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

おとぎ奉り (4) (GUM COMICS) コミック – 2004/7/24


すべての 3 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 802 ¥ 1
コミック, 2004/7/24
¥ 972
¥ 972 ¥ 1


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

おとぎ奉り (4) (GUM COMICS) + おとぎ奉り 05 (バンチコミックスデラックス) + おとぎ奉り 06 (バンチコミックスデラックス)
合計価格: ¥ 2,576

選択された商品をまとめて購入


2014年書籍年間ランキング発表!
和書、洋書、コミックの総合から、文芸、ビジネス、絵本などの各ジャンルまで、書籍の年間ランキングをご紹介。今年一番売れた書籍は? 今すぐチェック

商品の説明

出版社からのコメント

「朱雀の弓」を宿し、1年の寿命で10体の眷族を退治するという宿命を負った妖介。寿命まで4ヵ月を切った妖介は「青龍の槍」を操る蛭夷教論、「玄武の盾」を持ついろり、そして新たに加わった「白虎の爪」を持つ甲斐健二とともに7番目の眷族出現の噂を聞きつけ四ヶ峰へ駆けつけた。その山中で出会った大和林檎は、なんとよもぎと同じく"見鬼"の能力を持つ少女で...。井上淳哉渾身の怪奇バトルアクション、デラックス版で登場!! --このテキストは、 コミック 版に関連付けられています。

登録情報

  • コミック: 198ページ
  • 出版社: ワニブックス (2004/7/24)
  • ISBN-10: 4847034767
  • ISBN-13: 978-4847034763
  • 発売日: 2004/7/24
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 MT 投稿日 2004/9/6
形式: コミック
1巻のころと比べて、抜群に読みやすくなり、面白さも上がって来ている妖怪漫画です。ついに最後の神器である白虎が出てきて、展開は急変…
特にこの巻になって、エスプレイドで描かれていたキャラ全員が揃ったことで、STGファンには堪らない作品だと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ignited 投稿日 2006/9/20
形式: コミック
己の最も大事なものを"奉る"事と引き換えに神器の力を宿した神器使い達と、古都・宮古野市に巣食う怨念が生み出した"眷族"と呼ばれる10種の妖怪とのバトルを精緻な表現力で描いた和風バトルホラー作品。バトルの迫力やアクションシーンの描写力の高さのみならず、バトルの持つ悲惨さや主人公達の宿業等もちゃんと描いている、非常に質の高い作品だと評価しています。

前章「壬の章」(前巻収録)のバトルで白昼堂々市街戦を繰り広げた結果、眷族の存在を警察が知るところとなり、今巻冒頭からは警察機構と神器使いの共闘する様子が描かれていますが、超常バトルのみに傾倒することなく、一般人の姿もしっかりと描いている点がこの作品の大きな魅力の一つですね。本来"なんでも有り"な筈のフィクションにこのような枷をはめることでより生々しい現実感を醸し出すことに成功していると思います。

今巻はほぼ一冊丸ごと「癸の章」となっています。朱雀の弓、青龍の槍、玄武の盾と3つの神器は揃いましたが、接近戦に向いた神器が一つも無いという隙を突くように表れた、極めて格闘戦能力の高い癸の眷族・瀞主。この妖介達では対処のしようが無い難敵に対抗し得る第4の神器使いが決定される様子が描かれる章です。

白虎の神器に選ばれた者が奉るものとは何か?そこに至る過程の描写は凄惨の一言で、ここまでで最
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック