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おとぎ奉り (4) (GUM COMICS) コミック – 2004/7/24

5つ星のうち 4 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

新・妖怪漫画の旗手がおくるホラーアクション!
眷族の存在を警察に知られるなか、遂に眷族が白昼堂々ショッピングモールを襲ってしまう!
果たして、妖介達は無事に眷族を退治できるのか? そして、四人目の「白虎」の神器使いは現れるのか!? 期待のホラーアクション!!

出版社からのコメント

「朱雀の弓」を宿し、1年の寿命で10体の眷族を退治するという宿命を負った妖介。寿命まで4ヵ月を切った妖介は「青龍の槍」を操る蛭夷教論、「玄武の盾」を持ついろり、そして新たに加わった「白虎の爪」を持つ甲斐健二とともに7番目の眷族出現の噂を聞きつけ四ヶ峰へ駆けつけた。その山中で出会った大和林檎は、なんとよもぎと同じく"見鬼"の能力を持つ少女で...。井上淳哉渾身の怪奇バトルアクション、デラックス版で登場!! --このテキストは、コミック版に関連付けられています。


登録情報

  • コミック: 198ページ
  • 出版社: ワニブックス (2004/7/24)
  • ISBN-10: 4847034767
  • ISBN-13: 978-4847034763
  • 発売日: 2004/7/24
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
1巻のころと比べて、抜群に読みやすくなり、面白さも上がって来ている妖怪漫画です。ついに最後の神器である白虎が出てきて、展開は急変…
特にこの巻になって、エスプレイドで描かれていたキャラ全員が揃ったことで、STGファンには堪らない作品だと思います。
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形式: コミック
己の最も大事なものを"奉る"事と引き換えに神器の力を宿した神器使い達と、古都・宮古野市に巣食う怨念が生み出した"眷族"と呼ばれる10種の妖怪とのバトルを精緻な表現力で描いた和風バトルホラー作品。バトルの迫力やアクションシーンの描写力の高さのみならず、バトルの持つ悲惨さや主人公達の宿業等もちゃんと描いている、非常に質の高い作品だと評価しています。

前章「壬の章」(前巻収録)のバトルで白昼堂々市街戦を繰り広げた結果、眷族の存在を警察が知るところとなり、今巻冒頭からは警察機構と神器使いの共闘する様子が描かれていますが、超常バトルのみに傾倒することなく、一般人の姿もしっかりと描いている点がこの作品の大きな魅力の一つですね。本来"なんでも有り"な筈のフィクションにこのような枷をはめることでより生々しい現実感を醸し出すことに成功していると思います。

今巻はほぼ一冊丸ごと「癸の章」となっています。朱雀の弓、青龍の槍、玄武の盾と3つの神器は揃いましたが、接近戦に向いた神器が一つも無いという隙を突くように表れた、極めて格闘戦能力の高い癸の眷族・瀞主。この妖介達では対処のしようが無い難敵に対抗し得る第4の神器使いが決定される様子が描かれる章です。

白虎の神器に選ばれた者が奉るものとは何か?そこに至る過程の描写は凄惨の一言で、ここまでで最
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