AVだけでは心もとないので、愛撫の勉強と思い購入。
おっぱいに限定した愛撫方法のいろいろが書いてあります。
AVで見かけるようなものもいろいろ記載されていますが、
初中級向けなのでしょうか、読んでいるともう少し詳しくとか
もう少し違ったものは?等いろいろ知りたくなります。
本書のよいところは、
辰見先生の愛撫方法に対して、共著の三井さんの感想が書いてあり
改めて、へー女性ってそうなんだ。と分からせてくれる事です。
また、最後の章では”88人の女の本音”とあり、
本書の感想がかいてあり、本書の有効性というか、
おっぱい愛撫の大切さを教えてくれています。
少々残念なのは、おっぱい愛撫にかける時間が全く書いてない事です。
これは、女性の状態を判断しながら個々に判断していくしかないです。